僕はずっと不思議でした。 以下の中で、 どれか一つも感じたことがない。 そんな人って、 果たしているんですかね? あなたはどうですか? ✅どこ調べても似たり寄ったりの情報で飽き飽きする✅馬鹿正直に正面から戦う消耗戦はしたくない✅やっても伸びずうんざ…
すでに過去問をやってるあなた。そのタイミングは早くありませんか?焦りに任せて早くやって失敗する。これは受験生によくある失敗です。いつからやればいいなんて一概にはありません。だからこそ自分にあったタイミングを見極めることが大切です。
偏差値50から慶應に受かることは必然です。特別な人でなくても普通に受かります。そもそも慶應って本来はその程度なんです。その理由と対策を、この記事では実例も交えながら徹底解説しています。あなたにも出来るはずです。
「古文捨てる人は慶應に受からない」なんて考え方があるそうです。でも、これはデタラメですよ。僕も教え子も古文やらず慶應受かってます。その理由および、古文をやらないことは怠惰なのかについて解説します。
勉強時間は多いのに成績が伸びない?何故でしょうか、ということなんですが。受験勉強は時間を掛ければ成績が上がるという訳ではありません。恐らくあなたの勉強の「質」に問題があります。そして、勉強時間が多いあなたが質を考える際に気を付けるべきポイ…
長文で分からない単語があった時、覚えて終わりになっていませんか?知ってる・知らないだけで考えていると、同じ間違え方を何度も繰り返すことになってしまいます。覚えて終わりじゃダメな理由、どこまで復習すべきかをこの記事では解説します。
marchは国語捨てても受かります。国語の偏差値27.5でも明治A判定出るくらいですしね。国語捨てろってわけじゃないけど、捨てても受かるってことは知っておいて損はないと思いますよ。
歴史総合の優先順位は極めて低いです。その中で一体いつから・どうやってやればいいでしょうか?この優先順位や時間の掛け方を間違ると自分の首を絞めることになってしまいます。是非この記事で始めるタイミングとそのやり方を確認して言って下さい。
歴史総合はハッキリ言ってコスパ悪いです。ノー勉で全然OK。対策なんていらない。それでも十分に合格できるし、やらずに落ちてもそれは歴史総合が原因じゃありません。今回はこの辺を事例付きで詳しく説明していきます。
12月に日本史初学。そこから慶應法をはじめとした難関大学に現役合格。やったことは問題集と過去問だけ。まさに最短・最速の参考書ルートを大公開です。
日本史なんて1か月で別人になれます。たとえゼロから始めるとして早慶で戦えるレベルにまで上げられる。そのためにどうするべきか?を実例や具体的な方法と共に本記事ではまとめています。この記事を読み終えたら、もう「間に合わない」とは言えなくなるはず…
浪人生たるもの勉強あるのみって?そんなこと分かってるけど、続かない。でも仕方ないでは済ませられないですよね?どうにかしなきゃヤバくない?今回その原因と対策をお伝えするので、確認したら実践してみて下さい。
慶應法学部の受験で世界史を8割取れた時の優位性って考えたことありますか?慶應法学部の世界史は確かに難しいです。ただ、勉強すれば間違いなく出来るようになるし、世界史を得点源に出来ると凄く精神が安定します。今回は0から慶應法で8割取るに至ったプ…
あなたの高校偏差値が低くても、慶應ごとき合格は造作もないことです。全然気にすることありません。勝手に卑下して自分の可能性を狭めるのは勿体ないですよ。この記事を読んでもらえれb、「確かに自分でも行けるわ」というてオタ絵を掴んで貰えるはずです。
浪人生の大半は失敗に終わります。もはや失敗が当然の世界です。それはあなたにも例外ではありません。もしも失敗したくなければ”浪人失敗の法則”と”浪人失敗回避の法則”について知っておくべきです。今回は、どんな振る舞いや取り組みをすると失敗するのか…
今回は、偏差値40からでも再現可能な慶應合格への道を徹底解説しています。偏差値40から慶應に合格することは現実的に可能です。正しい意識・戦略に基づき、正しい勉強をする。ポイントを押さえれば誰にでもできることです。「偏差値40からでも慶應に受かる…
慶應の受験科目である小論文。差が付かないとか言われてるけど実際どうなんでしょうか?小論文は捨てる事をお勧めします。正直対策は時間の無駄です。実際に僕はノー勉で受かりました。慶應受験のカギは英社の2科目であって小論文ではありません。今回は何故…
「浪人してどれくらい伸びるか?」そう考える気持ちは分かります。けど杞憂です。偏差値40、偏差値50からでも関係ない。偏差値10や偏差値20上げるなんて楽勝。大事なのは「どれくらい伸びるか?」じゃなく、伸ばすための動きをすることです。
浪人生には多くの時間があります。これは勉強には最高な条件ですが、そこには落とし穴がある。安易に勉強時間に依存すれば破滅を招きます。そういう浪人生は実に多いですからね。痛い目を見て後悔する前に、勉強時間依存思考を捨てましょう。
早慶志望だけど落ちてしまってMARCHに行く人は本当に多いです。順当に早慶に受かる人と、落ちてMARCHに行く事になる人。違いは何なのでしょうか?それは実は一見小さく見える差だったりします。でも、その積み重ねで大きな差になっているのです。今回は、そ…
予備校に行くか行かないか。そこには判断基準が明確にあります。それぞれにメリットやデメリットがあり、人によって選択は変わるでしょう。僕は予備校に入って1ヵ月で行かなくなりました。これは僕にとっては正解でしたが、あなたもそうとは限りません。この…
「慶應の受かりやすい学部は?」という疑問を持つあなた。ぜひ”文学部の奇跡”について知っておくべきです。これはいわゆる大穴です。文学部以外にも、慶應で入りやすい学部についてまとめています。どこの学部が簡単草加を知れば、あなたの志望校決定にも役…
逆転合格を狙う。この際、塾なしと塾アリどちらが良いのか?この選択は今後の逆転合格を占う分岐点になります。だから今回その答えを示しました。逆転合格で求められる事と照らし合わせながら、塾なし・塾アリ論争にケリをつけましょう。
本当は早慶に行きたかったけど、現役ではmarchしか受からなかった。浪人早慶とどっちが良いんだろう?そんな悩みを解消します。僕自身の浪人経験ありますし、周りに現役archや浪人早慶も沢山いるので多角的な観点でお話しできると思います。
浪人生は伸びないなんてのは嘘。都市伝説みたいなものです。成績が伸びる、伸びないに浪人かどうかは関係ありません。浪人生でも伸びる人は伸びます。成績が上がらない・伸びない人は浪人だからはなく、その人の問題。僕は浪人ですが爆伸びしました。その成…
慶應大学文系学部の難易度、特徴、対策までこれだけで分かります。慶應受験を極めた筆者が、実体験に基づき薄っぺらい偏差値とかではないリアルな情報を徹底解説していきます。
受験には逆転合格を果たす人が必ずいます。特別な存在のように思えるかもしれませんが、そんなことはありません。僕自身が逆転合格した類です。今回は、偏差値40からでも逆転合格を現実にするために必ず押さえて欲しいポイントをまとめています。文系理系、…
僕は1年間で予備校も独学も両方を経験しました。どちらの情報も持っているし、各実情についても把握しています。今回の記事では、予備校・独学の判断に関して裏事情も交えつつ極力中立な視点で情報をまとめています。あなたにとって予備校と独学のどちらが向…
楽したい、勉強したくない、誰だってそんな風に思うと思います。でも、良い大学には行きたくないですか?それなら慶應大学がピッタリです。世間では難関大学と位置付けられていますが、その実は難関なんてことはありません。今回は慶應大学がおススメである…
早慶と並び称される早稲田と慶應。果たして、どちらが入りやすいのでしょうか?「どっちでもいいから早慶行きたい!」という人もいるともいます。今回は、偏差値・勉強時間・対策難易度の3つの基準で比較検証しました。また、僕は慶應法学部へ進学しています…