すでに過去問をやってるあなた。そのタイミングは早くありませんか?焦りに任せて早くやって失敗する。これは受験生によくある失敗です。いつからやればいいなんて一概にはありません。だからこそ自分にあったタイミングを見極めることが大切です。
偏差値50から慶應に受かることは必然です。特別な人でなくても普通に受かります。そもそも慶應って本来はその程度なんです。その理由と対策を、この記事では実例も交えながら徹底解説しています。あなたにも出来るはずです。
「古文捨てる人は慶應に受からない」なんて考え方があるそうです。でも、これはデタラメですよ。僕も教え子も古文やらず慶應受かってます。その理由および、古文をやらないことは怠惰なのかについて解説します。
長文で分からない単語があった時、覚えて終わりになっていませんか?知ってる・知らないだけで考えていると、同じ間違え方を何度も繰り返すことになってしまいます。覚えて終わりじゃダメな理由、どこまで復習すべきかをこの記事では解説します。
marchは国語捨てても受かります。国語の偏差値27.5でも明治A判定出るくらいですしね。国語捨てろってわけじゃないけど、捨てても受かるってことは知っておいて損はないと思いますよ。
歴史総合の優先順位は極めて低いです。その中で一体いつから・どうやってやればいいでしょうか?この優先順位や時間の掛け方を間違ると自分の首を絞めることになってしまいます。是非この記事で始めるタイミングとそのやり方を確認して言って下さい。
歴史総合はハッキリ言ってコスパ悪いです。ノー勉で全然OK。対策なんていらない。それでも十分に合格できるし、やらずに落ちてもそれは歴史総合が原因じゃありません。今回はこの辺を事例付きで詳しく説明していきます。
12月に日本史初学。そこから慶應法をはじめとした難関大学に現役合格。やったことは問題集と過去問だけ。まさに最短・最速の参考書ルートを大公開です。
日本史なんて1か月で別人になれます。たとえゼロから始めるとして早慶で戦えるレベルにまで上げられる。そのためにどうするべきか?を実例や具体的な方法と共に本記事ではまとめています。この記事を読み終えたら、もう「間に合わない」とは言えなくなるはず…
あなたの高校偏差値が低くても、慶應ごとき合格は造作もないことです。全然気にすることありません。勝手に卑下して自分の可能性を狭めるのは勿体ないですよ。この記事を読んでもらえれb、「確かに自分でも行けるわ」というてオタ絵を掴んで貰えるはずです。
早慶志望だけど落ちてしまってMARCHに行く人は本当に多いです。順当に早慶に受かる人と、落ちてMARCHに行く事になる人。違いは何なのでしょうか?それは実は一見小さく見える差だったりします。でも、その積み重ねで大きな差になっているのです。今回は、そ…
予備校に行くか行かないか。そこには判断基準が明確にあります。それぞれにメリットやデメリットがあり、人によって選択は変わるでしょう。僕は予備校に入って1ヵ月で行かなくなりました。これは僕にとっては正解でしたが、あなたもそうとは限りません。この…
本当は早慶に行きたかったけど、現役ではmarchしか受からなかった。浪人早慶とどっちが良いんだろう?そんな悩みを解消します。僕自身の浪人経験ありますし、周りに現役archや浪人早慶も沢山いるので多角的な観点でお話しできると思います。
僕は1年間で予備校も独学も両方を経験しました。どちらの情報も持っているし、各実情についても把握しています。今回の記事では、予備校・独学の判断に関して裏事情も交えつつ極力中立な視点で情報をまとめています。あなたにとって予備校と独学のどちらが向…
大学受験に塾は必要なのでしょうか。これは一概には答えが出せません。人によって必要かどうかは異なります。少なくとも、自分で考える力が無い人や、自分を律することが苦手な人は塾に行った方が良いでしょう。
早慶とmarchの差ってどれ位なんでしょうか?偏差値の数字からだけでは、いまいちイメージが湧かないですよね。早慶とmarchの具体的なレベル差を、言語化して多角的に説明します!
慶應商学部A方式が穴場である理由。それは”問題が簡単なのに合格最低点がかなり低い」ことです。ここまで顕著な学部は慶應でも他になく穴場というにふさわしい。これは勉強どうこうではなく戦略による優位性。あなたも一考の余地があると思いますよ。
大学受験に受かる気がしないと心を折られているあなたへ。僕も同じように感じていたのでその気持ちは良く分かります。5分くれませんか?このブログを閉じる頃にはい今より少しだけ元気と勇気が出ていると思いますよ。
浪人生が失敗する最大の原因は、突き詰めれば1つしかありません。色々と原因が挙げられますが、結局1つに行き着く。失敗したくない浪人生。是非これを見て浪人生活を乗り切ってください。
「ヤバい!世界史が覚えられない」と思っていても、あなたが私立志望なら大丈夫です。安心してください。私立志望の人にしかおススメ出来ないするみたいなテクニックがあります。これは従来の世界史とは全く異なる物です。もう間に合わないかもしれないとか…
世界史の通史学習が終わったら次は何をするべきでしょうか?これは各人の志望校や受験までに残された期間によっても異なります。とはいえ、もちろん何をすべきか大枠は存在します。その大枠を把握したうえで、あなたの状況に応じて通史学習が終わったらどん…
浪人生の成功率はどんなものなのでしょうか?大規模な公表データが無かったり、「成功」の定義によりバラつきは出るかもしれない。そんな中でも予備校から仕入れた情報や100名以上のサンプルを用いて浪人成功率を解説します。一つの参考としてご覧ください!
模試が出来なかった・悪かった。思うように点数が伸びない。そんな時に自分に言い訳するのはもうやめませんか?「また悪かった」を受験まで繰り返しますよ。そんな自分を変えて次の模試でA判定を出しましょう。
大学受験を終えた人の中には「意外と受かるもんだ」という人がいます。これは全て結果論なので、何とも答えが出しにくいです。しかし1つハッキリと言えるのは、その言葉の通りに真に受けるのは止めましょうということです。これは受け取り方次第では不合格の…
古文を捨てるのって実際どうなんでしょうか?不便はあるの?不利になったりするの?古文を捨てるべきじゃないって言うけど、少し的外れな部分があります。今回は古文を捨てて受験した経験からリアルをお話しします。
慶應商学部B方式では論文テストという科目が課されます。多くの人が誤解していますが、こんなのぶっちゃけオマケみたいなものです。対策なんて特にいりません。どう臨むのがコスパ良いかこの記事で掴んでください。
今回は、偏差値40からでも再現可能な慶應合格への道を徹底解説しています。偏差値40から慶應に合格することは現実的に可能です。正しい意識・戦略に基づき、正しい勉強をする。ポイントを押さえれば誰にでもできることです。「偏差値40からでも慶應に受かる…
大学受験に取り組む際、予備校に通う人は多いです。しかし、予備校が合わない場合は単に時間とお金の無駄遣いになってしまいます。万一に備え、予備校が合わないと感じる理由と対処法を言っておくことが必要です。予備校に行く・行かないに是非はありません…
予備校に行くと「テキストだけで十分です」という言葉を見聞きしますよね。果たしてそれは本当か?言葉の真意を取り違えてはいけません。ある人には正しく、ある人には正しくないからです。あなた自身がこの言葉を受け取る時、真意を取り違えてしまうと馬鹿…
慶應しか受けない、これは是か非か。一本釣りを考えた時、国語を捨てようかとか慶應以外は受けないで良いかとか色々頭を巡ると思います。僕は国語は捨てたけど、慶應以外の受験にも成功しました。慶應しか受けないという選択肢を検討するあなたが、今後どの…