
「いま偏差値50しかない」
「けどどうにか慶應に受かりたい」
そんな理想と現実の差に、
頭を悩ませているあなた。
安心してください。
偏差値50もあれば、
慶應合格は難しくない。
そのための期間は、
個人差あるので断定は難しいですが、
数か月もあれば十分届きます。
「特別な人」でなくてもです。
もともと頭良い人が勉強してなかっただけ。
進学校にいる人が勉強してなかっただけ。
そういう話じゃありません。
そんな人が受かるとか言っても、
全然役に立たないですもんね。
大切なのは再現性。
あなたにも出来ることとして、
この記事を書いています。
その辺は読み進めていくうちに、
分かってもらえると思いますよ。
いいですか。
僕が言ってるのは、
単に偏差値50から慶應に受かる、
ということではありません。
それが”必然”である、
つまり受かって当然ということ。
慶應なんてそんなもん。
そう、あなたが合格するのも必然です。
この記事を通じて、
そのチャンスを掴んでください。
・偏差値50だけど慶應行きたいあなたへ
・受かるべくして受かります
前置き:偏差値50の位置づけ
もちろん足りないけど・・・

偏差値50あれば慶應合格は必然です。
これは間違いない。
だけど偏差値50レベルのまま、
受験を迎えたら受かりません。
さすがに当たり前です。
そういう意味では、
もちろん力としては全然足りない。
つまりここで言いたいのは、
偏差値50もあったら、
慶應合格レベルに伸ばすのは容易い、
ということになります。
それは何故か?
偏差値50というのは、
何も知らないってことじゃない。
実際に出来る出来ないとか、
試験の成績に反映されてるかはさておき。
基礎的なことは一応聞いたことあったり、
知ってはいることも案外なくはない。
出来るとは言い難いレベルだし、
全然足りないんだけど・・・みたいな。
これでも少なくとも僕的には、
立派にスタートラインに立ってますよ。
この状態から慶應レベルにするって、
その偏差値の数字ほどハードルはありません。
「普通に行けるっしょ」くらいなもんです。
その理由を下段以降で確認しましょう。
そこで実例も交えていくので、
イメージが具体的になると思いますよ。
偏差値50あれば慶應合格が必然となる理由
やることが少ない

慶應で勉強するのは2科目だけです。
英社のみ。
小論文はやんなくていい。
国語もやらなくていい。
私文者志望者の大概は英国社やるでしょう。
慶應志望ならこれベースに、
そのうえで小論もあるかもしれない。
国立志望ならもっと多くの科目です。
それが2科目で済む。
残された時間で2科目だけやればいい。
このアドバンテージはすさまじいですよ。
単純計算で言えば3科目やる人の1.5倍、
4科目やる人の2倍も英社に費やせる。
勉強時間が全てなどとは全く思いません。
中身が無きゃ時間に意味はない。
それでもこの物量差はやっぱりデカい。
同じ密度の勉強で比較すれば、
倍近いスピードで成長するわけですから。
ここで更に中身の詰まった勉強ができたら、
果てしなくチャンスは大きくなりますよね。
そういう戦い方が慶應なら可能になるんです。
けどもしかすると、
こう思うかもしれませんね?
小論やらなくて慶應受かるの?
国語やらなくて併願とか大丈夫なの?
結論、全然問題ない。
その辺についても触れておきましょうか。
昨年ぼくが教えていた方の話になりますが、
受験を終えてこう話してくれました。
小論文は試験当日の休み時間に、
ネットで形式確認した。
あとは「やっちゃえ」と埋めただけ。
この方は慶應経済に進学しました。
国語も同じ感じでしたが、
明治にも受かっています。
でもこの方だって10月時点で、
偏差値50前半だったんですよ?
きっとこの記事をご覧いただいている、
あなたと大きく変わらないでしょう。
それも現役から浪人まで、
毎日6~8時間も勉強してきたのに、
偏差値50~55を右往左往。
やってなかっただけのような、
実は優秀だったとはお世辞にも言い難い。
決して「特別」な存在ではないですよね。
そこら辺の偏差値50の受験生だったということ。
でもやることの少ない慶應の受験なら、
こんなのは造作もないことなんです。
ちなみにこの方の合格体験記は、
公式LINEにて無料で配布しています。
・何をどういうやり方で
・問題集を何周やった
・どんな段取りで
・何が変わって変化が起きたのか
などなど
合格への軌跡を詳細にまとめました。
しかも初めに接点を持つところから、
最後の合格報告に至るまで、
”画面録画”も載っけています。
まさにやり取りの一部始終。
誤魔化しようのない全記録です。
「偏差値50から慶應なんて必然」
この言葉の真意が分かるんじゃないでしょうか。
ただしこの体験記は、
誰にでもお見せしているものじゃありません。
LINE追加後に、
計5通のメッセージをご覧いただきます。
その内容を受け共感してくれたり、
学ぼうとする意志を持ってくれた方にのみ、
体験記を限定公開している形です。
とはいえ無料でご覧いただけますので、
少しでも興味があるようでしたら、
LINE追加してお待ちください。
少し話が逸れたので、
本題に戻しましょう。
小論文やらずに慶應受かる。
国語やらずにmarchに受かる。
これって普通なことです。
さっきの方が珍しい訳じゃない。
僕は教え子に意図して、
どちらもやらせてません。
小論も国語も。
慶應志望者はやらないのが基本です。
やってもらうのは英社のみ。
それで当たり前のように受かってます。
2科目だけやってりゃいい。
この優位性に気付けるかどうか、
戦略としてどれだけ活かせるかですね。
しかもこの2科目。
地頭に頼らずとも得意に出来る。
だからこそ大きなチャンスがある。
その辺を下段でお伝えしましょう。
地頭に頼らず受かる試験

論理的で高度な思考力とか
瞬発的な判断力や、ひらめきとか。
こういうのいりません。
そりゃあるに越したことはないですよ?
ないよりはあった方が良い。
何でもそう。
でも正直慶應は地頭に依存せず、
全て後付けでまかなえます。
例えば”算数の通分で躓いた人”を、
あなたは地頭が良いと思いますか?
これまで教えてきた中で2人、
偶然ですけど話の流れから、
通分できないことが発覚しました。
僕自身も大概数学サッパリです。
けど、ここまでではありません。
通分はできます。
だから、さすがにびっくりしました。
しかも発覚した中で2人ですからね。
案外いるもんだなっていう。
そのうち一人は、
通信制高校出身の浪人生。
そしてもう一人は、
偏差値46の高校に通う現役生。
いわゆる地頭が良い、ではないですよね?
けど、どちらも慶應に合格しています。
前者は慶大プレで成績上位を獲得。
入試では早慶W合格。
後者は河合全統の英語で偏差値80。
上から順に模試成績はこちら。


どうです?
地頭関係ありそうですか?
この程度の成績なら、
地頭とかの話じゃありません。
慶應に合格するために、
覚えなきゃいけないことや、
身に着けるべき解き方・考え方は、
決まっています。
それは記憶力が良くないと覚えられない、
というものではありません。
地頭が良くないと出来ない、
といった解き方や考え方でもありません。
どれも後付けで十分対応可能。
戦略や勉強法などで、
どうとでも出来ること。
しかも勉強するのは2科目と来た。
だからやり方次第では、
地頭を凌駕した伸ばし方ができるし、
少々不器用でもどうとでも出来る。
例えば12月で日本史初学なのに、
そこから慶應法に合格とかね。
⇒【これぞ最速】12月に初学から慶應法に合格した日本史参考書ルート
本来慶應の受験ってこういうもの。
偏差値50もある状態から、
慶應レベルに伸ばすなんて、
造作もありません。
出来て当然です。
じゃあそれをどうやってやるか。
下段で扱いましょう。
※追加後スグにあなたのラインにPDFが届きます!
偏差値50から慶應合格への対策
この通りに出来たら受かります

対策・やることについて、
参考にして欲しいのは下記リンク。
【実例アリ】もう後がない受験生へ!3か月で慶應大学へ逆転合格する作戦を大公開!
だけどまだ開かず、
ちょっと待ってください。
この記事についての説明と、
どう使って欲しいかを、
ここでお伝えします。
まず上記の記事は、
ゼロからでも3か月で慶應合格、
これを目的として作成したものです。
ただ上の記事と今のあなたとでは、
前提が違う部分もあると思います。
あなたは今でも偏差値50あるし、
残り3か月とも限りませんよね。
ゼロからの3か月想定で書いたあの記事と、
全部が全部同じなわけがありません。
だから自分の状況に置き換えながら、
読んで欲しいんです。
しかしそれさえできれば、
間違いなく受かる内容になってます。
偏差値40や45から3か月で慶應合格。
僕は実際にこれくらいは教えてきました。
そして僕が教えた訳ではないけど、
上記のリンクの通りにやって、
偏差値53から3ヶ月で慶應法に受かった、
という報告をコメントで頂いています。
それもまたご丁寧に、
合格発表画面の動画付きですので、
宜しければ後ほど確認してみてください。
特にこの方なんかは、
今のあなたと似た偏差値帯なはず。
こういう背景もあって、
偏差値50から慶應合格なんて必然と、
記事タイトルのような考えに至ります。
実際どこまでやるかはあなたに任せますが、
何はともあれ一先ずご覧になってみてください。
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【実例アリ】もう後がない受験生へ!3か月で慶應大学へ逆転合格する作戦を大公開!
さいごに
まとめ
偏差値50から慶應と言えば、
厳しい見方をされるかもしれません。
でも、そんなの関係ないですよ。
自分なんか・・・と、
卑屈になる必要もない。
受かるようにやる。
間に合うようにやる。
ただこれだけ。
こんなの自分次第。
そして繰り返しになりますが、
偏差値50からの慶應合格は必然です。
よく頑張ったとは思うけど、
無理とか受かったら奇跡とか、
そんな風に全然思いません。
偏差値50から慶應合格は、
あくまでも順当です。
あとは、あなたがやろうとするかどうか。
受かるべくして受かってください。
⇒【暴露】独学こそが慶應合格の正攻法だ!独学では厳しいは真っ赤な嘘だと証明しよう
⇒【ただのバイブル】ド底辺がショートカットして独学で慶應逆転合格した術を授けます
⇒ 中3並みの学力から慶應大学に逆転合格した戦略とスケジュールの全てを公開します!



