バカな高校生が慶應法学部に合格した方法~ビリギャル超えとか余裕~

K.O diary

学校や予備校では教えてくれない私立文系の受験勉強法

何も持たざる者がA判定に躍り出た、ある一つの行動

「力の入れ所」

 

これが如何に大切か。

それはもう分かってくれていると思う。

 

同じだけ時間を割いても、

リターンが違いすぎる。

 

そもそも必要な時間すら、

これによって変わってくる。

 

それにも関わらず・・・

多くの人は「力の入れ所」を息をするように誤る。

 

偉そうなことを言ってはいるが、

当然僕も初めは知らなかった。

 

そのまま知らなかったら、

一体どうなっていたか・・・

 

2か月で慶應A判定なんて絶対無理だし、

合格もしていなかっただろう。

 

「やってるのに伸びない」

そんな悲しい受験になっていたと思う。

 

ここまで読んでくれているあなたには、

悲しい受験にしてほしくはない。

 

  • なぜ多くの人は「力の入れ所」を誤るか
  • どうすれば身につくか
  • 僕がそれをどうやって身に着けたか

 

これらをお伝えします。

 

「力の入れ所」

前置き:「力の入れ所」とはつまり・・・

要領が良い

要領が悪い

 

こういう表現あるよね?

 

「力の入れ所」とは、

詰まるところそういうこと。

 

要領と聞くと先天的な気がするかもしれない。

でも慌てないでほしい。

 

ちゃんと後天的に身につく。

 

だから一先ずは落ち着いて、

このまま読み進めてください。

 

じゃあ続けますね。

 

少ない労力で大きな見返りを得る。

これが要領の良い人。

 

見返りが少ないことに労力注ぐ。

これが要領の悪い人。

 

この”要領”ってやつ。

 

教わらないよね?

学校とか予備校とか。

 

「この問題はこうやって解く」

そういうことは教わると思う。

 

けど要領をよくする方法は教わらないと思う。

 

そこで昨日までの話を思い返してほしい。

 

如何にうまく成績を上げたり、

過去問の点数を上げるか、

という話だったと思う。

 

これは”要領”なんだよ。

 

限られた時間。

限られた労力。

 

そこで目一杯成績や、

過去問の出来をよくする。

 

こんなのは詰まるところ要領でしかない。

 

そこで学校や予備校の授業を、

イメージしてみてほしい。

 

1~100までちゃんとやるよね。

 

そこで全部身に着けられる人はいい。

脳のスペックが高いから問題なし。

 

いわゆる地頭強者だ。

 

けどそうじゃない人は、

振り落とされていく。

 

馬鹿正直にやってはキャパが追い付かないから。

 

要点がつかめずに、

ただ課題をこなすだけ。

 

自分で考えるにしても、

何をやったらよいかわからない。

どうしたらよいかもわからない。

 

そして「力の入れ所」を誤る。

無駄なこと・やり方に固執する。

 

こうなる理由は単純。

要領は教わることがないから。

 

先日の合格体験記を思い出してもらうと、

ニュアンスが掴みやすいかもしれない。

 

300冊問題集やっちゃうとか。

「力の入れ所」がズレまくっている。

 

学校や予備校に従っても全然伸びないとか。

「力の入れ所」がサッパリ見えていない。

 

これらはつまり、

要領を掴めてないってこと。

 

成績が伸びず苦しむ人は、

例外なくここに陥っている。

 

何故そうなってしまうのか?

これを下段でお伝えしていく。

 

あなたが「力の入れ所」を知らない理由

「力の入れ所」=要領がわからない。

これは仕方がないことでもある。

 

要領の身に着け方なんて、

学校や予備校で教わらないから。

 

勉強の中身は教わる。

けど要領は教わらない。

 

学校や予備校の授業をイメージしてほしい。

 

例えば英語であれば各問題について、

詳しく解説してくれると思う。

 

この文法問題はこうやって解く。

この文はこうやって訳す。

この設問の根拠はこう。

 

歴史ならテーマごとに、

流れから用語まで説明してくれる。

 

あとは科目問わずだけど、

こういうのも覚えておこう、

みたいな補足情報とか。

 

多くがこういう感じだと思う。

 

要領良く出来るようにする方法は、

教わらないんじゃないだろうか。

 

極めて愚直で”馬鹿正直”。

そういう勉強を教わっている。

 

”要領”というのは先天的で、

それ自体は生徒の素養任せ。

 

だから教わることはない。

 

もしそんなことはないと言うなら、

自分の過去も振り返ってみてほしい。

 

「要領良くやろう」

「要領よく得意にしよう」

「要領が良くなる方法を教える」

 

こういうニュアンスのことを、

言われたことはあるか?

 

”要領”って言葉じゃなくても、

それに近しいことを、

言われたことあるか?

 

多くの場合はないはず。

 

要領は先天的なものだと、

なんならあなた自身も思ってないか?

 

そう、要領自体については教わらない。

 

ここであなたはこう思ったかもしれない。

 

「学校や予備校はそれでいいんじゃないの?」

「勉強を教えてくれる場所だしね」

「要領を教わる場じゃないから」

 

これはその通り。

 

学校も予備校も同じで、

要領を教える場じゃない。

 

いわゆる”勉強”を教える場所。

 

だからこそ下段で言うことを、

ちゃんと頭に入れておいてほしい。

勉強より要領

勉強どうこうよりも、

要領が良い悪いの方が、

成績には強く結びつく。

 

要領さえ押さえれば、

勉強の中身なんて、

参考書で容易に身につくから。

 

そこに授業を介す必要はない。

 

先日の配信でお伝えしたことを、

覚えているだろうか?

 

各勉強には”急所”がある。

 

ここを意識してやれば

早く

確実に

完璧に

身に着けることができる。

 

いちいち学校や予備校で、

授業にゆだねるよりも、

はるかにコスパが良い。

 

馬鹿正直で愚直な勉強を、

アホみたいに時間かけてやる。

 

そんな必要はどこにもない。

わざわざ遠回りするか?って話。

 

多くの人が半年や1年掛けることが、

たった数か月で完了する。

 

基礎文法が終わったら応用。

みたいなことはしなくて済む。

 

例えば英頻1冊で基礎〜応用まで、

全部一冊で身につけられるのに、

何冊も重ねるのは時間の無駄。

 

単語や文法ができてから解釈。

解釈できるようになったら長文。

みたいなこともしなくて済む。

 

順番に仕上げようとする時間で、

もっと成績を上げられるのだから、

敢えて分断させる意味がない。

 

各勉強の”急所”を押えてやれば、

こうやって手っ取り早く、

でも確実に・完璧に仕上げられる。

 

例えば偏差値40からでもできること。

だから”急所”となる。

 

僕がskinを「ハゲ」と訳す英語に、

ノータッチだった世界史から、

2か月で慶應法A判定出せたのは、

こういうカラクリが大きい。

 

だから勉強どうこうより、

”要領”の方が圧倒的に大切。

 

そして勿論”要領”を押さえれば、

やるべき勉強の見極めにも、

大きく作用することになる。

 

今の自分が何をしたら、

最大のリターンを得るのか。

 

  • 10点の的を射抜くのか
  • 100点の的を射抜くのか

同じ一太刀でもリターンは違うよね?

 

要領が悪い人は前者をやる。

枝葉ばかり見て核心を付けない。

 

過去問の使い方だってそう。

 

勉強自体がどうこうではなく、

得点を最大化する使い方が出来るか。

 

学力は同じだったとしても、

過去問の使い方次第で、

1割や2割と上がったりする。

 

本来取れる得点をみすみす逃す。

それが要領の悪い人。

 

やり方・やること・過去問。

 

要領さえ押さえれば、

私立文系の受験は簡単。

 

受験が大変だとされるのは、

結局自分で首を絞めているだけ。

 

効果の薄いやり方でやり、

吸収速度を自ら下げる。

 

やらなくていいことをやり、

やるべきことを自ら増やす。

 

過去問を単に解くだけで、

点数に結び付かない使い方をし、

自ら残された時間を摩耗する。

 

こうやって”馬鹿正直”にやって、

自分の首を絞める。

 

「正直者が馬鹿を見る」とは、

良く言ったもんだと感心する。

 

そういう人ばかりで、

それが踏襲されるから、

大変だと思ってしまうだけ。

 

まあ、先入観ってこと。

 

要領を教わることってないじゃない?

だから知らないだけ。

 

僕や僕の教え子は、

要領を知ってたから上手くいっただけ。

 

けど安心してほしい。

 

この要領というのは、

後天的にも身に着けられる。

 

僕も僕の教え子もそうやってきた。

だから、あなたにもできるよ。

 

汎用性はともかく、

”受験”における要領は身につく。

 

その方法は2つある。

それを下段で紹介しよう。

「力の入れ所」身に着け方①

試行錯誤

「力の入れ所」=要領。

そしてこれが成績を上げる鍵。

 

ここまでわかってくれたと思う。

 

それを身に着ける1つ目の方法。

 

”試行錯誤しまくること”

 

トライアンドエラーを、

ひたすら繰り返すこと。

 

ゲームを想像してみてほしい。

 

上手くいかないとか、

クリアできないとか。

 

そういうことを繰り返して、

「こうすればうまくいく」が、

見えてきたりすると思う。

 

感覚的にはそれ。

 

例えば、ある勉強を試してみる。

 

それが上手くいかなければ、

何がいけないのか考える。

 

それを生かして次を試す。

この繰り返し。

 

試して失敗して、そこから学ぶ。

 

そうすると何をやっちゃいけないとか、

こうしたら効率良いなとか、

この辺がわかるようになってくる。

 

無駄を多くやることにもなるが、

それ生かして無駄を削いでいく。

 

そうして効率の良いポイントを掴み、

要領を徐々に良くしていく。

 

言っちゃえば”経験”ってやつ。

 

こうやって経験から学び、

成長する人もいる。

 

でも、ここには注意が必要。

 

中には失敗から学べない人もいる。

次に生かせない人もいる。

 

そこはゲームとは違う。

現実の厳しさがある。

 

これはセンス。

 

どれだけ勉強しても成績上がらない。

こういう人もいるよね。

 

紹介した300冊問題集やった方は、

まさにこのタイプだろう。

 

それは失敗を次に繋げられないから。

分析や仮説と検証が苦手とか。

 

どれだけやろうとも、

次につなげるのは難しい。

 

そういう人もいる。

 

あと残された時間が少ない人も、

この選択肢は取りにくいかもしれない。

 

「試行錯誤してたら受験終わった」

こういうことも大いにある。

 

先日取り上げた予備校通っていた方は、

気が付けば11月下旬に差し掛かっていた。

 

そこから試行錯誤をしていれば、

タイムオーバーで間に合わなかったと思う。

 

試行錯誤には時間を要すから、

程度の差はあるけれど、

勉強時間は増えることになる。

 

試行回数ありきだから。

 

そこに耐えうる根気。

次に生かせる分析と対応力。

 

これはマストで必要。

 

試行錯誤の回数が少なく済み、

どうすれば良いかを早く掴める人。

 

一方で試行錯誤はするけど、

全然上手くできるようにならない人。

 

ここに関しては、

個人の素養の差が、

顕著に出ることになる。

 

300冊やっても難しい人がいる以上、

素養的に難しいことがあるのは間違いない。

 

「力の入れ所」身に着け方②

「力の入れ所」=要領。

これを身に着ける2つ目の方法。

 

それは誰かに聞くこと。

および、マネすること。

 

つまり劇的な要領を、

パクってしまえばいい。

 

そして自分で試行錯誤するより、

ずっとコスパが良い。

 

無駄な時間や労力を削り、

そこの再現にのみ集中できる。

 

僕はそうしていた。

 

skinを「ハゲ」と訳したり、

ノータッチだった世界史から、

2か月で慶應A判定出せたのは、

劇的な要領をパクったから。

 

”馬鹿正直”にやる必要がなくなった。

 

おかげで無駄な時間を過ごすこともなく、

やること全てを成績に繋げられた。

 

要領をパクる際はポイントが二つある。

 

  • ”再現性”
  • 要領の中身

 

一つずつ説明しよう。

要領をパクる際のポイント①

マネできるものじゃないと、

自分でやることができない。

 

だから再現性は重要。

 

画像暗記?みたいなことできる人。

たまにいるらしいよね。

 

その人に覚え方を聞いても、

返ってくる言葉は決まってる。

 

「見てたら/読んだら覚えられる」だ。

こんなのは再現性が皆無。

 

マネしようがない。

 

これは極論ではあるけど、

再現性は絶対なきゃいけない。

 

元々が頭良いとか、

要領が良いように見せかけて、

実は膨大な勉強してるとか。

 

そういうのは寧ろ逆効果。

 

真似しようとする時間や労力を、

ひたすら浪費することになる。

 

それこそ、頑張っても報われにくい。

 

だからこそ・・・

  • 頭が良くない
  • けど少ない時間で飛躍的に成績が伸びた

この2点を満たす人のマネをするってこと。

 

これは再現性が高いし、

その要領通りやれば成果も期待できる。

 

例えばこういう感じ。

 

あなたが偏差値50だとしよう。

 

友達は偏差値40だったのに、

短期間で偏差値70になった。

 

これなら大概マネできる。

そして同じような成果も見込める。

 

けど偏差値40だったけど、

実は頭が良いパターンには注意。

 

「やればできるけど、やってなかった」

こういう人のはマネしにくい。

 

偏差値50の高校に通い、模試の偏差値50。

偏差値70の高校に通い、模試の偏差値40。

 

地頭的には後者が圧倒的。

 

だから自分と同じくらいか、

自分未満の地頭で一気に伸びた、

という人をマネするようにしましょう。

要領をパクる際のポイント②

そして要領の中身というのもある。

  • ”どれくらい伸びるか”
  • ”どれくらいの期間”

この2点を満たすもの。

 

「偏差値20上げました」

これは素直にすごいよ。

 

でも偏差値40⇒60と、

50⇒70では全然話が違う。

60⇒80とでは更に話が違う。

 

同じ偏差値20上げるでも、

同列ではないってこと。

 

偏差値は上がれば上がるほど、

それ以上にするのが難しくなる。

 

試験でも10点⇒30点にするより、

80点⇒100点の方が難しいよね。

 

同じ20点増でも話が違うじゃん。

イメージで言えばこういう感じ。

 

となると偏差値40⇒60の要領をパクっても、

偏差値60から先はどうなるかわからない。

 

だからあなたが取りたい成績に、

ちゃんとたどり着けることが必要。

 

自分の目標を果たせる要領。

マネするならこれはマスト。

 

そして、そこには”期間”もある。

 

例えば今あなたは、

偏差値70を目指しているとしよう。

 

で、もう1年切ってると。

 

「2年かけて偏差値70にした」

こんな人の要領をパクっても、

間に合うかわからんよね?

 

しかも高1・高2と、

高3以降の模試じゃ話違うし。

 

科目も地歴が増え難易度も上がる。

 

本腰入れる現役生が増え、

浪人生も交じってくる。

 

成績上げるハードルが違う。

 

あなたが取りたい成績を、

”求められる期間内”で取れる。

そういう要領が必要になる。

 

もし3か月で偏差値50⇒70にしたいなら、

そういう要領をパクるってこと。

 

これが1年計画での要領だと、

目標を達成するのは難しい。

 

所要期間は3か月。

だけど偏差値60にしかならない。

 

これでも目標は叶わないよね。

 

だから”期間+伸び方”が、

要領をマネする際に重要ということになる。

 

そこに加えて最初に話した、

”再現性”がプラスされる。

 

3か月で偏差値40⇒70にした。

 

3か月で偏差値50⇒70したい場合、

これは一見するとぴったりな対象。

 

自分よりも低い偏差値から、

期間内で取りたい成績をとれてるから。

 

でも、それが地頭強者だった。

これじゃ意味ないよね。

 

あなたが同じくらいの、

地頭を持ってるならいけるけど。

 

つまりまとめると、こうなる⇩

  • 再現性
  • 期間
  • 伸び方

要領をマネする際は、

この3つを意識しよう。

僕が「力の入れ所」を身に着けた方法

茨の道へまっしぐらだった

結論から言うと僕は、

「力の入れ所」を、

つまり”要領”を真似した。

 

教えてもらってその通りにやる。

ここからのスタート。

 

成績が上がるにつれて改良はした。

自分の中で感覚を掴んでから。

 

でも勉強始めた当初、

僕は正真正銘ど素人。

 

初めから”要領”なんて、

知っているはずがない。

 

そりゃそうなんよ。

 

skin=「ハゲ」と訳す英語

ノータッチだった世界史

こんなクソアホだったんだから。

 

なーんも分からん。

 

その上に高卒就職者も多い、

受験弱者が集う高校出身。

自分で考えられるほど頭が良くない。

 

まさに何も持たざる者だ。

 

どうしたら成績上がるかなんて、

皆目見当もつくはずもない。

 

だから思考停止して、

何となく予備校に入ったんだ。

 

「とりあえず予備校じゃない?」

それくらいにしか考えてない。

 

危うく馬鹿正直に勉強するところだったよ。

 

多くの人が成績に苦しむように、

僕もそうなっていたかもしれない。

 

茨の道へまっしぐら。

 

でもギリギリ踏み止まることができた。

これは本当に天国と地獄を分けたと思う。

 

偏差値20や30は軽く違う。

場合によってはもっとかもしれない。

 

そう言えるくらいの明暗。

 

予備校に入って早々に行かなくなったのは、

この”要領”を教わることができたから。

 

そっちに集中した方が早い。

こういう判断のもとで予備校を全切りした。

 

じゃあどうやって、

”要領”を真似するに至ったか?

 

僕にとっての蜘蛛の糸は、

下段のようにして掴むことができた。

 

こうやって身に着けました

僕は幸運にもある一つの行動で、

”要領”を知る機会を得ることができた。

 

そのある一つの行動とは何か?だ。

 

あなたにも出来ることではある。

(後述するが、それをしろってことじゃない)

 

初回の配信を覚えているだろうか?

 

慶應法に逆転合格した人知りませんか?」

こうやって手当たり次第にラインを送りまくった。

 

仲いいとか悪いとか、

話したことあるないは関係ない。

 

グループラインだと反応悪そうだから、

個人ラインで無差別に送れるだけ送る。

 

とにかく恥を忍んで行動した。

なりふり構っていられなかったから。

 

想像してみてほしい。

 

話したこともない。

互いにギリ名前と顔が一致する。

 

その程度の関係性の人にさえも、

慶應法に逆転合格した人知りませんか?」

なんて送りまくる心境を。

 

しかも「行ける高校がない」とか、

中学時代に言われるような奴が、

そんなライン送ろうとしてるんだ。

 

すげー腰が重い。

 

「内心笑ってるだろうな」

「無視されるんだろうな」

「相手にしてもらえんのかな」

こんなことばかりが頭に浮かんでくる。

 

それでも行動しなきゃいけなかった。

じゃないと落ちる未来しか見えなかったから。

 

その結果、一人だけ繋がることができた。

そして、その人が大当たり。

 

これは本当にラッキーだった。。

 

誰とも繋がれない可能性もあったし、

仮に繋がることができても、

猛勉強や地頭強者の可能性もあった。

 

そんな中で自分が求める人に出会えた。

 

自分の行動ありきだったとしても、

ひたすら運にも恵まれていたと思う。

 

その人から教わり、その通りにやる。

まずはここから全ては始まったんだ。

 

でもこれが天国と地獄を分けた。

まさに僕にとっての蜘蛛の糸

 

これだけで私立文系は余裕

 

配信でもお伝えしたことがあるように、

僕はあなたよりもやばかったと思う。

 

skinを「ハゲ」と訳す英語。

ノータッチの世界史。

 

「行ける高校はない」とも言われ、

高卒で働く人も多い高校出身。

 

慶應なんて受かるわけないよね」

そう言われてきた。

 

でも、たった2か月だよ。

 

駿台全国模試で慶應法、

経済・商・文でA判定出すまで。

 

地頭が良かったわけでもない。

何なら普通に悪い。

 

膨大に勉強したわけでもない。

1日計4時間程度しかしてない。

 

ただただ要領を知ってただけ。

 

ゼロから生み出したわけでもなく、

教えてもらって真似ただけ。

 

その先は自分なりに改良を加えて、

より精度の高いものにしていった。

 

僕の教え子の成績の伸び方も、

見方によっては凄いと思う。

 

というか、確かに凄いこと。

頑張ってくれたとは思うし。

 

でもそれは同時に、

ただただ要領を教えて、

その通りにやって貰っただけでもある。

 

僕が教わったこと。

そして改良したこと。

 

その通りにやって貰う。

だから結果が出るのは必然なんだよね。

 

知ってるか、知らないか。

たったこれだけの差だったりする。

 

先日ご紹介した合格体験記の方もそう。

知ってさえいれば実践は難しくない。

 

そこに必要な学力は、

それこそ中3レベル。

 

skinを「ハゲ」と訳すなんて、

中学生でも少ないかもしれない。

 

あなたが成績上げるのに苦労したり、

成績上がる未来が見えないなら、

それは知らないからでしかないよ。

 

”要領”を。

 

だからと言って、

僕と同じことをしろとは言わない。

 

気が狂ったようにラインを送って、

誰か教えてくれる人を探せなんて、

言うつもりは毛頭ない。

 

こんなの全然お勧めできないから。

 

僕は偶然そういう人が見つかったけど、

それはひたすらに幸運だっただけ。

 

同じことをしても見つかる保証はない。

というか十中八九で見つからない気がする。

 

だったらそんな無駄な苦労はしない方がいい。

 

というのもあなたが”要領”を掴めるように、

近いうちキラーパスを出そうと思っている。

 

折角ライン追加してくれたご縁だしね。

 

もし興味があるようなら、

引き続き配信をご覧ください。

ご質問に関して

変更があります

ご質問のルールはお伝えした通り。

 

昨日の配信時点で、

1通目と2通目の30秒ワークに、

お答えくださっていた方のみ。

 

やることやってくれた方。

やることやらなかった方。

ここの線引きはしっかりしたい。

 

しかし、こんなご相談を頂きました。

 

「30秒ワークに回答してなかった」

「今から回答するから質問してもいいか?」

 

こういう方のご質問には正直答えたくない。

 

”宿題”やってねって言ってあったし、

やらなかったのは自己責任だし。

 

でも同時に「忘れることもあるよね」とも思う。

 

だから今からでも”宿題”送ってくれたら、

ご質問にお答えすることにします。

 

とはいえあくまでも、

”宿題”やってくれた方のみ。

 

”宿題”やってない人の質問に、

答えることは絶対にしない。

 

面倒だから。

本気で頑張ろうとする人に時間を割きたい。

 

既に対応して下さっている方は、

何も問題ないのでガンガン質問してください。

 

必ずお返事します。

 

一方でまだ対応してなかった人で、

何か質問がある場合は”宿題”も併せて送ること。

 

これを守ってくれたらちゃんと答えます。

 

次回の配信も20時頃。

それではまた明日。

※毎日大量に届くので質問テンプレも併せて置いておく。

 

⇩質問用テンプレ⇩

・質問:
・質問の背景:
・自分はどう考えているか:

 

【実例】頂いたご質問と回答

 

以下、実例として頂いた質問と回答を一部だけ載せておく。

ラインのやりとりまんまコピペだ。

 

そのせいで一部読みにくかったり、

文脈的に分かりにくい箇所があるかもしれない。

 

そこは優しく目を瞑って欲しい・・・

 

でもこんな風にガッツリ返信していくから、

ガンガン質問送ってほしい。

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Q. 質問:個人的には行けるならそれは慶応にいきたいですが、現実味が中々湧きません。自分の高校は偏差値60程度で早慶も多くて5人程度なので、、、

 

・客観的にみてパワーステージとチャンクで英単語(もうひとつ上のレベルも買う予定)では文法、単語レベル的に慶応にいけるレベルなのでしょうか。商学部B方式です。もちろん英文解釈だったり速読も必要なのは重々承知です。

 

・過去問を見てたんですが、小論文とは現代の国語のようなものなのですか?小論文の内容も数学を使うようなものがあったので、やはり数1A数2bぐらいは真面目に受けといた方がいいでしょうか。

 

 

A. 以下、ご質問へのお返事となります。

 

・現実味に関して

→お気持ちは分かりますよ。

 

僕の高校では早慶なんて出やしなかったですから、どれくらい難しいのか見当もつきませんでした。

 

それでも自分の勉強の中で現実味を持たせていくことは可能だと思います。

 

A判定が出たり、そこまで行かなくても狙えるくらいの成績が取れてしまえば一気に手応えと現実味が湧いてきます。

 

まだ次で高2な訳ですから、慶應でA判定と言っても英語だけ出来れば良い。

(B方式ってことですしね)

 

もし慶應行きたいなって思うようでしたら、地歴が入ってくる前に、浪人生が模試に混じる前に、取りやすいタイミングでさっさと取ってしまうのが良いと思います。

 

そうすれば手軽に現実味が作れますし、その後の見方も変わるはずですから。

 

「行ける」って手応えを実感として得ることは何よりも自信になります。

 

・文法、単語に関して

→単語と文法だけで言えば狙えます。

 

ただチャンクで英単語はレベル別ですから、1番上のレベルまでやった方がいいです。

 

それはチャンクで英単語でなくても、そのレベルのものをやろうってこと。

ターゲット1900でもシス単でも良い。

 

あとは今からやるなら時間は余るくらいの話でしょうから、可能なら準一の単語帳も出来たら良いですね。

 

文法はパワーステージ一冊でいけます。

 

仰る通り英文解釈や速読なども勿論必要ではあります。

 

・小論文に関して

→まず形式は学部によりますね。

 

数学を使うようなものがあったというのは恐らく商学部のものを見たのだと思います。

 

あれは所謂小論文というより、論文テストという括りになります。

他学部とは少し形式が違います。

 

それでも数学1Aすら不要です。

 

僕は簡単な因数分解までが数学の限界。

つい先日慶商受かった教え子は通分すらできないそうです。

 

それでも受かる試験なので気にする必要はないですね。

 

英社が出来れば受かりますよ。

 

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Q. 質問:慶應合格を目標にして受験勉強をしていく時にMARCHの対策もできますか?MARCHのための受験勉強も必要ですか?

 

・質問の背景:今年の受験で慶應のことばかりをやってしまい、MARCHの対策が中途半端になって滑り止めに考えていたMARCHにも受からず、そもそも学力が足りなかったと自覚していますが、また同じことにならないか不安です。まずは基礎からやり直す必要があるのですが、慶應を目指して受験勉強をしていけばMARCHレベルの学力はつくのか、MARCHの対策は別で必要なのか。

 

・自分はどう考えているか:慶應への思いが強過ぎて失敗してしまったので不安が大きい。MARCHに受からず慶應に受かることはないと思う。結局基礎がないままどちらも中途半端に終わってしまったと思っている。MARCHの先に慶應があると考えると、学校ごとの特徴はあるけれどやるべきことは同じと思う。

 

A. 大は小を兼ねる。

まさにこういう感じです。

 

慶應に順当に受かる勉強してたらmarchは楽勝で受かります。

 

せいぜいちょろっと過去問やれば十分。

過去問なしの初見でも行けるくらい。

 

対策なんて大袈裟なものはいらない。

 

仰るようにそもそも根本的な学力において、marchも慶應もありません。

 

そこは共通する部分です。

 

対策というのはその上でやることになりますが、この学力が慶應に順当に受かるものならmarch対策などは不要。

 

その学力によって、対策なくても簡単に凌駕できてしまうから。

 

そして過去問だって慶應に受かるようにやっていけば、そこで身に付ける学力や対応力、試験での考え方などは当然marchにも活きてきます。

 

より難しい試験、より高度な情報処理で受かる練習するんですからね。

下位互換となる試験では造作もなくなる。

 

いしいゆきさんの場合、慶應に偏りすぎて落ちるというより、慶應に受かる取り組みが出来てないからmarchにも落ちただけだと思いますよ。

 

marchの対策が中途半端、というより本来やんなくても受かるくらいのものですからね。

 

だから浪人ではちゃんと慶應に受かる勉強をすれば、それは同時にmarchにも受かる勉強になります。

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Q. 質問なんですけど、自分は慶應商の過去問で安定して合格点をとれていました。でも本番の合格を確実にする為にはこれでは足りなかったんだというのを合格点+2割という話をきいて思いました。

 

浪人するとなったら慶應法でも商でも合格点+2割をとりたいんですが、自分で考えると前やっていた参考書の復習や参考書足したりする以外に選択肢が思い浮かばずこれでは同じことを繰り返してしまうと感じたため相談させていただきたいです。本当にその参考書をやるべきかの見極めのラインなどを教えていただきたいです。

 

本質的なことは分かってきたのですが、参考書で行き詰まってます。例えば単語はパス単準1級まで完璧に覚えててそれでも上手くいかなかったので何か勉強のやり方が良くないと思うのですが、根本原因が見つけられません。

 

A. 初めに話を整理させてください。

 

例えば合格ラインが7割くらい。

自分の力も7割くらい。

 

この場合、ある程度連続して合格点が出ることもあります。

そういう力はあるから。

 

だけどそれは時に上振れすることがあるかもしれないし、下振れになることもある。

 

10回やって8回は合格ライン

1回は上振れ、1回は下振れ

 

そこの割合は条件次第で変わることはありますが、イメージとしてはこんな感じ。

 

合格点+2割取れる場合は、仮に下振れがあっても受かるよねという話ですね。

 

この+2割の部分をどう埋めていくか、ということだと思います。

 

考えるべきは大きく3つあります。

参考書の見極めみたいなことも含めて。

 

1. 精度

2. 参考書のレベル

3. 問題の解き方・考え方(過去問含む)

 

長くなるので大枠だけここでは話します。

(大枠だけでも長くなりましたが)

 

まず1について。

 

今までどんな勉強してきたかは分かりませんが、そこの仕上がり具合みたいな話。

 

例えば単語帳を覚えたといっても、仕上がり方は人によって違ったりします。

 

見出し訳だけで覚えたって人もいるでしょう。

見出し訳+それ以外の訳で覚えたって人もいるでしょう。

 

記載されてるあらゆる訳

品詞と品詞に応じた意味

派生語の区別、各品詞と意味

自他動詞の区別

関連する前置詞やイディオム

 

この辺まで見た瞬間に無意識に反応できて初めて覚えたって言う人もいるでしょう。

 

当然仕上がりは変わりますよね。

 

それは単語だけじゃなく全ての勉強に通じます。

 

大前提として参考書の精度は大切です。

 

これがない場合はどんなことやろうと中途半端にしか身に付かないから。

 

メッセージの中に参考書の復習とありましたが、それは精度が高い前提です。

 

参考書から搾り取れるだけ搾り取った上で復習という表現になる。

 

精度が低いうちは復習というより、身に付けることがまだあるって状態なので。

まだ仕上げてる最中みたいな。

 

単語以外だと、多くの場合は単に解ける解けないでの判断をしがちです。

(あくまで一般論として)

 

そこで止まるのが精度の低い人。

本当は身に付けないといけないことを身に付けてないから。

 

そこでの基準。

どういうことを意識すべきか。

 

それは各勉強にあります。

ただ、それを全て書くと長くなるので割愛します。

 

ここでは一旦、話の大枠として全体像を伝えたいので。

 

「それ、仕上がってるとは言わないよ?」みたいな状態なのに仕上がってると自分では思ってしまう。

 

要するに、これが精度が低いってことです。

 

次に②。

 

参考書のレベル。

 

メッセージで仰っていた、参考書を足すって作業ですかね。

 

これは一つ上のものをやるとか、そう言う話に寄ってくると思います。

 

自分の持ってるものややって来たものが、目指すレベルに対して充足しているのかどうか。

 

そうなってないなら最終的にはレベルを上げたものをやらないといけない。

 

偏差値50用のものやってても、偏差値70にはならないから。

 

ただ、パス単準一級以外に何をやって来たか分かりませんが恐らく陸翔さんの課題はここじゃないような気がします。

 

単語 大学受験用の単語帳+準一

文法 英頻とかビンテージとかのレベル

解釈 ポレポレくらいのレベル

 

この辺が出来てれば、慶法だろうが商だろうが単語〜解釈で何か足すことはありません。

 

多分①がかなり濃厚で、後述する③も相まってる。

 

長文は段階的にレベルを上げていって良いと思いますが、現状が分からないので、そこは一先ず割愛。

 

いずれにしても①③の説が強いと思います。

 

③に関して。

解き方とか考え方の話。

 

例えば準一覚えてたくらいじゃ、そりゃ分からない単語なんて普通に出ます。

 

知らない単語は少ない方がいいから準一まで覚えること自体は勿論やった方が良いですが、それでもわからない単語なんて普通に出ます。

 

長文・試験全体で分からない単語がないなんてことは基本起きません。

 

そうなると、「単語が分かんなかったとしても」みたいな考え方や解き方が出来るかで差になる。

 

知らない単語があまりに多いとこれは成立しませんが、準一まで出来てるなら絶対これ。

 

そこでの対処や引き出しの有無みたいなのは、単語以外でも多くあります。

 

その一つ一つで差が付くよね、ということ。

 

ここまでは状況個別に対する話でしたが、試験全体でもこういった考え方はあります。

 

試験というのは限られた時間、その時点での自分の実力の中で如何に効率良く点数を積み重ね、点数を最大化するかが問われるものです。

 

別に満点取らなくていい訳じゃないですか。

だから落とす所落としても、上手く点数を積み上げられれば良い。

 

解く順番、大問ごとの強弱、時間の使い方、落とす問題の見切りなど。

その試験における全般的な戦略。

 

これを緻密に自分の実力や得失点と照らし合わせて組み立てる。

 

これだけで解き終わらないが解き終わるになったり、数日で2〜3割上がったりする。

 

別に英語力が一気に上がるとかって話じゃなくて、持ってる力を最大限点数に落とし込めるようにしてるだけです。

 

多くの人はこれやってるつもりだけど凄く下手くそ。

 

理想ばっかり追いかけてる感じで、現実=自分の実力を加味して構築されていない。

 

そのせいで、解く順番とか時間配分とか割と多くの人が考えるにも関わらず、それがドンピシャでハマって行かない。

 

そして、一問取るために二問落とすような動きを平気でやる。

 

ここは詳しく話し始めるとキリがないので、そこは割愛します。

今回の本旨ではないので。

 

でも一つ今言っておきたいのは、これは普段の長文や過去問での復習がテキトーすぎることが原因。

 

解けた解けないとか

個別の設問の復習とか

 

そう言うことでしか見ようとしない。

 

ここを早く見切りつけたら、もう少し点取れたなとか。

 

ここの大問でもうちょい時間使えたら点数取れるから、大問ごとの強弱を見直してみようとか。

 

試験・問題全体の中でどういう動きをすべきだったのか、という分析もなければ仮説も立てない。

 

そこを分析したり立てた仮説を検証して、自分の力の中で如何に効率良く点数を取れるようにするかを、日々の長文や過去問の中でやらないといけません。

 

特に過去問なんてそれがメイン。

 

総じてこの③は"得点力"。

 

英語力が同じ場合、得点力で差がつきます。

同じ力の人同士でも、これがあればデフォ8割に出来たりする一方で、なければ7割がデフォになる。

 

際どい戦いになる時こそ、得点力が勝負を分けることになるのは想像に難くないですよね。

 

この辺の上手い下手は確実にあります。

 

それはセンスで出来てしまう人もいますが、そうじゃなくても練習してれば出来るようになることです。

 

僕は陸翔さんのことをまだよく分かっていません。

ただ、今の力でも本当はもっと点が取れたんじゃないかという説は大いにあると思います。

 

追伸

 

一先ず話の大枠としてはこんなところ。

長くなりすみません。

 

先述の通りまだ陸翔さんのことをしっかり把握できてる訳ではないので、どこに当てはまるかとか、そこでどういう動きをしていくべきかを超具体的に言うことは難しい部分があります。

 

そこが分からずあらゆる可能性を場合分けして列挙していくと一日かけても時間が足りないので、大枠だけに留めてます。

 

そこはご了承ください。

 

また、準一まで完璧にしたのに上手く行かなかったとありますが英語は単語だけじゃないですからね。

 

勿論ここまででお伝えした通り精度が低いとか、分からない単語が出て来た時の対処とか、そういうこともありますが、それだけじゃない。

 

単語だけではなく文法、英文解釈、長文。

四つの要素の総合だってことです。

 

こちらは以前ライン登録者に流したものですが、宜しければご覧ください。

 

ここまでで話したこと以外でも、気付きがあるかもしれません。

https://www.bakademoko.com/answer/chobun/nigate/genin

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これで少しは分かってくれるだろうか?

30秒ワークで線引きしている意味を。

 

誰彼構わずに全部に対して、

こんな風に長尺で返信することはできない。

 

普通に手が死ぬし面倒。

 

でも30秒ワークを送ってくれた人には、

ちゃんと返信したいと思っている。

 

「何となく答えます」ではないんだよ。

 

僕のことを頼りにしてくれる以上は、

全力でお答えすることにしている。

 

それが誠意ってやつだし、

質問に答える側の責任。

 

そういうわけで30秒ワークで線引きしてる。

 

あなたがちゃんとやってくれているなら、

質問は気軽に送ってほしい。

 

当然のように全力でお答えするから。

※毎日大量に届くので質問テンプレも併せて置いておく。

 

⇩質問用テンプレ⇩

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