バカな高校生が慶應法学部に合格した方法~ビリギャル超えとか余裕~

K.O diary

学校や予備校では教えてくれない私立文系の受験勉強法

【キラーパス】”伸びない⇒伸びる”への魔改造

これまで読んでくれてありがとうございます。

 

頑張っても成績が伸びない。

簡単に成績が伸びる。

 

その違いは何か?

 

改めてにはなるが、

これが本ラインマガジンの軸。

 

そのカラクリを明らかにし、

あなたに授けることで、

”伸びない⇒伸びる”に変身してもらう。

 

まさに今回がその瞬間。

だから最後までしっかり読んで欲しい。

 

まずは本ラインマガジンのテーマの整理から。

 

その上であなたにはカラクリを、

使いこなせるようになってもらう。

 

そうすればライバルたちをザクザク薙ぎ倒し、

「私立文系の受験なんて簡単だ」と、

必ずこういう手応えを得られるはずだ。

 

これまでの整理

一番初めに言ったよね?

「私立文系なんて簡単」

最初の配信でこう断言した。

 

その訳がもう何となくわかるんじゃないか?

 

300冊やってmarch落ち。

でも教えて数か月で慶大プレ一桁

 

学校・予備校ちゃんとやって偏差値40台。

でも3か月弱で慶應

 

それが私立文系の受験。

 

だから言ったじゃん。

簡単だって。

 

確かに昨日お伝えしたように、

落ちてしまった人もいたよね。

 

でも偏差値40台から2か月あるかどうかで、

marchくらいは受かってしまうわけだ。

 

それが私立文系の受験。

 

だから言ったじゃん。

簡単だって。

 

ここで1つ初出の話をしよう。

 

僕が昨年教えていた受験生で、

河合全統の日本史で全国63位に入った人がいる。

 

でも彼の出身高校は高卒就職も多くて、

大学受験を真剣にする人は殆どいなかった。

 

僕の出身高校と似たような環境だったと、

電話した時に教えてくれた。

 

そんな中で彼は現役時から慶應目指していたんだ。

だから予備校にも入って頑張って勉強していた。

 

でも英語も日本史も当時は全然出来ず・・・

慶應は夢と散った。

 

結局受かったのは偏差値40半ばの大学だけ。

 

そこで本人は慶應が諦められなかったけど、

ご両親の意向で選んだ道は仮面浪人。

 

そんな時に僕に頼ってくれて、

3月末から教えることになった。

 

でも単位取るために授業も全部出てたし、

ちゃんと試験勉強もやって全部単位を取得。

 

孤独はキツイからとサークルにも行っていたし、

受験料などを稼ぐ為にアルバイトもしていた。

(流石に学費なんかは払ってくれるらしいが)

 

まあ生活自体は完全に普通の大学生だな。

 

だからシンプルな浪人生とは違い、

めちゃくちゃ勉強の時間がある訳ではない。

 

そんな日々を送っていた。

 

それでも僕が教え始めてから、

1か月半後の河合全統記述模試。

 

彼は日本史で全国63位に入った。

得点は94/100、偏差値は79.4。

 

英語は偏差値67くらいでまだまだだったけど。

それでも慶應文、経済はA判定、法と商がB判定。

 

こんな条件でも、

たった1か月半でも、

こうなったわけだ⇩

 

 

 

 

取り組みを少し変えてもらっただけで、

大学行ってサークルやってバイトしても、

たった1か月半でもこうなるんだ。

 

せっせと勉強に励んでも、

偏差値70に届かない。

 

そんな受験生ゴロゴロいるのにね。

 

そういう人の苦労をあざ笑うかのように、

いとも簡単に届いてしまう。

 

だから言ったじゃん?!

簡単だって。

 

僕だってそうだ。

 

skinを「ハゲ」と訳したり、

世界史ノータッチで始めた。

 

けど、2か月で慶應法A判定が出た。

 

受験前は手持無沙汰になって、

入試でも2科目で受かるくらいになった。

 

中学時代1と2ばかりで、

「行ける高校はない」と言われる始末。

 

画鋲付けてケツバットする。

そんな奴がいる高校出身でもだ。

 

これで「受験は難しい」なんて言う方が、

かえって嘘じゃないだろうか?

 

単なる嫌味になってしまう・・・

どこが難しいんだよ、って話。

 

「努力って何だろう?」

そう考えさせないか?

 

地頭。

高校の偏差値。

膨大な勉強時間。

 

これらが必要だと思っている人ばかり。

洗脳されているかのように。

 

けど本当はそんなのいらないんだよ。

”あること”さえちゃんと出来ていればね。

 

⇩2023年度 実績の一部⇩

※ 直接指導させて頂いた受験生に限る。

早慶レベル模試 英語 偏差値85.7 全国46位

 

⇑配信のネタバレになるので一部伏せてます⇑

早大プレ 英語 偏差値85 全国1位

慶大プレ 英語 全国6位 世界史 全国5位

 

 

たった一つ

やっても成績が伸びない人

簡単に伸びる人

 

この違いは何だったかな?

覚えているだろうか。

 

「力の入れ所」

すなわち要領

 

これさえ押さえていれば、

成績なんて簡単に上がる。

 

地頭が良くなかったとしても、

知ってさえいれば必ずできること。

 

でも多くの人は悉くこれを外すし、

成績が伸びない人は例外なくそう。

 

成績不振の原因は色々あるように見えても、

突き詰めてしまえばこのたった1点のみ。

 

「これをやると偏差値1上がるかもしれない」

そんな勉強や方法はごまんとある。

 

これやったらいいかな。

この参考書は~。

勉強時間増やそうかな。

 

「それやってどれだけ上がる?」

みたいなことは数えきれないほどある。

 

それをせこせこやる。

これが伸びない人。

 

頑張って頑張って、

偏差値1上がるみたいなことを、

平然とやりまくっている。

 

でも学校や予備校で教わるのは勉強の中身だ。

要領じゃなく中身を教わる。

 

この文法問題はこうやって解く。

この文はこうやって訳す。

この設問の根拠はこう。

 

”馬鹿正直”な勉強だ。

これをチマチマとやっていく。

 

それでも成績を上げられる地頭強者は問題ない。

 

けどそうじゃない人はどうか?

いとも容易く振り落とされる。

 

ここには地頭による差が出る。

残酷なくらいに。

 

こうなったら泥沼。

ドツボにハマって抜け出せない。

 

馬鹿正直にやっても、

地頭勝負じゃ差が埋まらない。

 

かといって要領は教わらないから、

やることなすこと全部ズレていく。

 

「それやってどれだけ上がる?」

こんなことばかりに時間をかけて、

やっても伸びないとなっていく。

 

成績上げたいという気持ちはあれど、

いつまで経っても成績が付いてこない。

 

結果が出なくても目を背け、

「いつかは報われる」と自らを気休める。

 

それでも募る不安や焦り。

そして徐々に絶望が大きくなる。

 

気が付きゃ受験本番で案の定・・・

 

合格体験記で紹介した二つの例を、

今こそ思い出してみてほしい。

 

300冊問題集やるとか、

ポイントズレすぎだよな。

 

学校・予備校ちゃんとやってきたけど、

偏差値50にすら届かなかったなんて、

馬鹿正直な勉強の末路の典型例。

 

こうなっていくってことだ。

 

「力の入れ所」=要領さえあれば

上段とは対照的に、

合格体験記や先ほど触れた方はどうだろう?

 

馬鹿正直な勉強はしていない。

 

再度合格体験記を見直してみると、

そこに気づきやすいと思う。

 

一気に大きく成績伸ばせる人は、

効果の高い所に一点集中する。

 

「それやってどれだけ上がる?」

みたいなことをやっていては、

一気になんて伸ばせるはずがなかろう。

 

ぶっちゃけ要領さえ押さえていれば、

そんな馬鹿正直な勉強必要ないんだよ。

 

各勉強の急所を突く勉強法でやる。

 

するとやるべきことはかなり削れるし、

それを身に着けるのだってあっという間。

 

二度手間や三度手間を避け、

核となる1つを効率よく身に着けてしまえばいい。

 

これは合法的な超ショートカットになる。

 

チマチマ馬鹿正直に勉強教わるよりも、

参考書だけでよっぽど早く・確実に、

そして大幅に成績向上につながるよ。

 

過去問だってそう。

 

要領を押さえてやれれば、

ほんの数日~数週間で、

1~2割は簡単に上がったりする。

 

学力そのものを大きく上げるより、

遥かにコスパ良く合格に近づける。

 

要領を押さえてやるっていうのは、

馬鹿正直な勉強より遥かに威力がある。

 

ピストルとロケットランチャーくらい違う。

 

限られた時間。

限られた労力。

 

そこで目一杯成績や、

過去問の出来を良くする。

 

こんなのは詰まるところ要領でしかない。

 

なのに学校でも予備校でも、

要領は教わらないんだよ。

 

一度でもあるか?

要領を教わったことが。

 

文法問題集1冊こうやって使えば、

空所・並べ替え・正誤全部できて、

偏差値40からでも早慶レベルまで完璧になる。

 

例えばこんなこと教わったことあるか?ってこと。

 

文法の核となる部分を芯食ってやれば、

たった1冊・数か月で済む。

 

要領を押さえていれば文法以外でだって、

こういうショートカットを多用できる。

 

それなのに教わらないでしょ。

 

「本当にそんなこと出来るのか?」

そう思うかもしれない。

 

けどもう内心では分かってるよね?

合格体験記や上述の模試が全ての答えだ。

 

”そんなこと”が出来る。

だからあんな結果になる。

 

逆に出来なかったら、

簡単にあんな模試成績取らせられないし、

3か月で慶應とかも受かんないのよ。

 

だから

 

【 ”要領” is KING 

 

ここに地頭はいらない。

知ってるかどうかだけだから。

 

知ってさえいれば偏差値40でも出来ること。

 

skin=「ハゲ」なんて訳し、

世界史ノータッチだった僕でも出来た。

 

知ってさえいれば後はやるだけだ。

あなたにだって必ずできるんだよ。

 

ここであなたに問いたいことがある。

 

あなたはどっちだ?

「力の入れ所」=要領を外して、

馬鹿正直な勉強をせこせこやり続ける。

 

「力の入れ所」=要領を押さえて、

効果の高い勉強に一点集中してやる。

 

どっちが強いと思う?

そして、どっちをやりたい?

 

多くの人は前者しか知らない。

だから地頭強者以外は苦労する。

 

後者を取ろうにもそれを知らず、

選択肢に挙がってこない。

 

でも今のあなたは好きに選ぶことができるよね。

 

ぶっちゃけさ・・・

 

今やってきた・教わってきた勉強に、

少なからず疑問を抱いてるんじゃないか?

 

「本当に今のままでいいのかな」

「やってる割には成果が出ない」

「このまま続けて受かるんだろうか」

 

だからこのラインを追加して、

しかもここまで読んでくれてるんじゃないか?

 

暗闇で消耗戦することを止めて、

現状を劇的に改善するために。

 

でも同時にこうも思っていたかもしれない。

 

「そんな都合よく成績上がるはずない」

「成績上げるためには膨大な努力が必要だ」

「大学受験ってそういうもんだ」

 

これは・・・もう分かるよな。

 

ここまで読んでくれていれば、

偏見だったと気付き始めてるはずだ。

 

決して魔法なんかじゃない。

 

それでも合理的にやれば現実的に、

嘘みたいに成績を変えることはできる。

 

あなたがこれまで見て感じてきた通りだ。

 

「力の入れ所」=要領を外して、

馬鹿正直な勉強をせこせこやり続ける。

 

「力の入れ所」=要領を押さえて、

効果の高い勉強に一点集中してやる。

 

あなたはどっちでやる?

この判断は今後を大きく左右するぞ。

 

これからの成績、受験の合否。

ガラッと変わることになる。

 

それくらい岐路に立っている。

 

まあそれくらいのこと、

もう分かってるよな?

 

どっちでやるか、今選べ。

 

なぁなぁに考えてる人には、

この先を読んでほしくない。

 

考えはまとまったか?

 

では本題に入っていこう。

 

”要領”を授ける:準備

全員には教えない

ここまで進んだということは

 

「力の入れ所」=要領を押さえて、

効果の高い勉強に一点集中してやる。

 

その気があるってことで信じていいんだろうか?

 

いよいよ本題に入るが、

ここで1つ言っておく。

 

この”カラクリ”=”要領”ってやつだが、

全員に教えるつもりはない。

 

悪いけど、ここで脱落してもらう人も多分出る。

だから心して読み進めてほしい。

 

初回から一貫して言っていることがある。

 

覚えているだろうか?

 

”本気”で現状を変えようとしている。

そういう人だけを全力で応援する。

そして、それ以外はいらない。

 

過去に何度も繰り返し言ってきた。

 

でも、そこには理由がある。

 

本気じゃない奴はマジ邪魔だから

 

これから先に関しては、

今まで以上にこのニュアンスが強くなる。

 

いいか。

 

これからあなたは、

志望校に合格しなければいけないんだ。

 

「受かるかな」じゃない。

「受かる」んだよ、何としても、

 

受かるか分かんない勉強じゃなく、

是が非でも受かる勉強をするんだよ。

 

そのためにこっちは色々と授ける訳だ。

 

そこに報いる動きや結果。

当然これらを期待しまくる。

 

中途半端な気持ちでクレクレって言ってくる人には、

それが全く期待できない。

 

どうせ手にして満足だろ?

フワッとやって終わりだろ?

 

だから、いらねーんだわ。

そんな奴。

 

頑張って偏差値1上げる。

そういう勉強をしていればいい。

 

こちらからどれだけ授けようと、

最終的にやるのはあなた。

 

僕じゃない。

あなた自身。

 

なのにフワフワした気持ちで、

遊び感覚になって来られても正直困る。

 

身を預けてくれる受験生には、

マジで全員受かって欲しい。

 

こっちが本気で授け叩きこむ以上は、

落ちられたら困るんだよ。

 

僕自身のプライドのためにも、

絶対に落ちて欲しくないんだ。

 

中途半端な人は相手にしたくない。

頼むから邪魔しないで欲しい。

 

どんなに強力な武器を渡そうが、

使いこなせないとか誤爆されちゃ、

何にもならないから。

 

その上この半端な人に割く時間ほど、

勿体ないものはないと心底思う。

 

だったら他の教え子たちに時間を割き、

絶対に受かってもらう方が良い。

 

こっちはこっちでプライド賭けて死ぬ気でやる。

だからあなたも自分のために本気でやれ。

 

二度と「受かるかな?」なんて考えるな。

そんな無駄なこと考えるな。

 

「受かる」の一択で進め。

 

これは絶対に守ってほしい約束だ。

 

いいか?

もうわかったな?

 

「受かるかな?」じゃない。

「受かる」の一択で進むんだぞ。

 

やるのはあなただ。

だから腹を括れ。

 

それが難しいなら、ここでサヨナラになる。

 

今までありがとうございました。

この後スグにブロックしてくれて構わない。

 

腹括れた人だけ下段に進んで欲しい。

 

”要領”の伝授:内容

ここを読んでるってことは、

しっかり腹を括れたと信じて良いんだな・・・?

 

そっとページを閉じてしまった。

そんな人もいただろう。

 

残念ではある。

 

でも、その分の時間をあなたに回せる。

 

本気の人だけ受かってくれれば、それでいい。

心からそう思っている。

 

全力で力を貸すから、

あなたも全力で合格をもぎ取って欲しい。

 

全体像

これから成績をガッツリ上げてもらう。

変身というよりも魔改造に近い。

 

せっせと伸びない勉強する人を、

嘲笑っていくかのように成績を上げよう。

 

そのために3つ+αをこちらから提供する。

 

  • ”成績を上げるツボ”のPDF
  • 絶対やってはいけないこと3選
  • スケジュール
  • +αでメッセージ・通話によるサポート

 

①成績を上げるツボ

”成績を上げるツボ”という名のPDF

これをお送りする。

 

「成績を上げるツボって何?」

そう思ったかもしれない。

 

各勉強には”急所”がある。

こう散々言ってきたと思う。

 

それをまとめたものだ。

 

各勉強を得意にする仕組みや構造。

こんなのが手に取るように分かる。

 

「受験科目としての欠陥」も使って、

各勉強の急所を簡単に破壊していく。

 

木の枝葉をちぎるのではなく、

チェーンソーで幹をぶった切る。

 

まさにそういう勉強をするための真骨頂。

 

逆転合格における最大のカラク

合法的かつ合理的なショートカット。

 

僕は英社についてはバッチリ知っている。

 

これでスケジュールもよりコンパクトにできるし、

お送りしている勉強法の効率が時間的・精度的に段違いになる。

 

例えば偏差値40からでも、

難しめの文法や英文解釈の参考書で、

着実に力をつけていける。

 

「まずは大岩の英文法から~」

「簡単な英文解釈から~」

 

こういう二度手間をせずに、

基礎~応用・早慶レベルまでを、

たった一冊で身に着けられる。

 

それも数か月あれば終わること。

 

単語や文法から初めて、

その後に長文とか、

そんな面倒もなくなる。

 

単語~長文までを並行して、

力をつけていくことができる。

 

社会科目でも同様のことが言える。

 

勿論これは”急所”を知らなきゃできないこと。

そうじゃなきゃ単なる基礎軽視になりかねない

 

”急所”を押えているからこそ、

基礎も含めて応用まで一気に仕上げられる。

記述問題とかにも対応できるようになる。

 

じゃなかったら先ほど掲載したような、

模試の偏差値は取れるはずないからね。

 

偏差値70とか80とかって、

基礎も記述もできなきゃ取れんのよ。

 

この”急所”はライン追加時に送ったPDFにも、

僕のブログにも記載していない内容。

 

お送りしたPDFにある勉強法は、

この”急所”知らずしては機能しない。

 

「イチゴのないショートケーキ」

初めの配信でこう表現した理由はこれ。

 

地頭良い人は勉強法から意図を汲み、

イチゴに該当する部分を埋められるだろうけど。

 

そうじゃない人には、まず無理。

 

この”急所”+初めに送ったPDFの勉強法。

これであなたの勉強は劇的に変わるよ。

 

お送りした合格体験記の2人目を、

少し思い出してみてほしい。

 

学校や予備校を真面目にやって、

偏差値50にすら届かない。

 

そんな人でも教えてから1か月半で、

青学で8~9割取れるようになり、

3か月弱で慶應に受かった。

 

なんでこんな変化が起きるかと言えば、

各勉強の”急所”を破壊する勉強をしたから

 

それによってやることを減らし、

数か月で合格レベルくらいに、

ちゃんと身に着けられるようになった。

 

木の枝葉をちぎるのではなく、

チェーンソーで幹をぶった切るとは、

こういう勉強を指す。

 

そんな風に成績を上げられる”急所”

=成績を上げるツボ

 

あなたが偏差値40だろうが、

地頭が悪かろうが関係ない。

 

この”成績を上げるツボ”は、

あなたにも必ず再現できる。

 

僕がskin=「ハゲ」と訳したり、

世界史ノータッチからでも、

2か月後に慶應法A判定出たのは、

これに依るところが実に大きい。

 

こんなアホでも出来るんだから、

あなたも絶対できるよ。

 

こちらはPDFでお送りする。

 

ちなみに無断転載や流用は固く禁ずる。

見つけた時は全力で特定しに行くし、大きく騒ぎ立てる。

 

そうするくらいの情報。

僕の教え子以外には絶対に漏らしたくないからね。

 

②絶対やってはいけない3選

一発で努力を水の泡にする。

受験勉強で絶対やっちゃいけないこと。

 

それが3つある。

 

”成績向上への害悪”

まさにこんな表現がふさわしい。

 

僕自身そうならないよう気を付けたし、

教え子にも絶対にさせないようにしている。

 

これだけじゃない。

 

慶應の友達、早稲田の友達、東大の友達。

誰に話してもそれは最悪だと言う。

 

というかそういう人たちからすると、

そんなことする意味が分からないらしい。

 

「そりゃ出来るようにならねぇよ」

みたいな返事しか返ってこない。

 

それくらい成績向上への害悪だし、

要領の悪さの極みと言えるもの。

 

でも多くの人が平気でやる。

 

それは何故か?

 

一見すると成績上がりそうな気がするから。

良いことだと信じてやっている。

 

日本人気質的にそうなりやすいのかもしれない。

 

それにも関わらず不思議なほど、

そこに対する注意喚起がされない。

 

地頭が良い人はそもそも、

こういうことしないからこそ、

盲点なのかもしれない。

 

そうじゃない人は努力の方向を間違えて、

泥沼にはまって抜け出せなくなる。

 

”一発アウト”

そんな3つの行為。

 

まさかやってないよね・・・?

 

やってたら本当に自分で首絞めてる。

そんで今後も無自覚に自分を苦しめ続けるぞ。

 

これもPDFで送る。

当然、無断転載や流用は禁止だ。

 

教え子以外は、それを続けていて欲しいんよね。

 

そうやって不合格を連発してもらうことが、

こちらに有利になっていくから。

③スケジュール

ライン追加時にお送りしたPDF

”成績を上げるツボ”

絶対やってはいけない3選

 

これらが揃えばやることも、

どうすれば良いかも必然的に見えてくる。

 

それも無駄なことを削って、

効果の高いことのみ1点集中できる。

 

二度手間・三度手間を避け、

1冊で早慶レベルさえも、

数か月で仕上げられたりもするから。

 

1年で慶應に受かるのではなく、

3か月で受かるくらいにはなる。

 

今までのあなたのスケジュールから、

トータルで1/3~1/4にやることを絞れるだろう。

 

それでももし自分で作るのが不安なら、

こちらでスケジュールを作成する。

 

今あなたがやると最もリターンが大きい。

そういうことを見極めて作成する。

 

キッチリ1日単位でやることを示す。

 

そしたら難しく考えなくていい。

ウダウダ考える手間・時間を省いて、

とにかく勉強に充てるだけ。

 

僕はskin=ハゲや世界史ノータッチから、

2か月で慶應法A判定を出すことができた。

 

教え子の成績や合格体験記も見てくれたと思う。

 

そういう最短距離での進み方を知っている。

その知見をフル活用してスケジュールを作成する。

 

都合に合わせて何度でも作成・修正するから、

そこは気軽に相談してほしい。

 

+α:通話も含めたサポート

今回の配信でラインマガジンは終了。

それに伴って質問受付も一旦終了となる。

 

でも今後も僕と付き合いを持つ人は別。

受験が終わるまでとことん付き合う。

 

最後まで伴走する。

 

これまで通り文面でのやり取り、

それに加えて通話も使って支える。

 

どうやって勉強するべきか

どんな意識を持って進めれば良いか

過去問の使い方はどうするか

 

勉強の進め方について

お送りするPDFについて

 

分からない事や不安なことは、

悩むより先にスグ相談してほしい。

 

ダラダラ一人で悩んでいるよりも、

遥かに時間効率も習得効率が良いから。

 

お送りするPDFやスケジュールにプラスで、

直接教える事で確実に盤石になる。

 

それは勿論過去問対策時においても同じ。

 

過去問なんて数日~数週間で、

1~2割上がったりする。

 

場合によっては3割くらいなら可能

 

別にこんなのは大したことじゃない。

 

本来はそれだけ取れる力がある。

なのに自滅して点数を逃してるだけだから。

 

 

でもそのためにはまず、

あなたの解き方を確認しないといけない。

 

各大問・設問での得意不得意

それぞれどういう風に解いてるか

それまでの全体での解き進め方

時間の使い方や現状のネック

何を意識してやっているか

などなど。

 

こういうことが分からないと、

何も伝えようがないから。

 

その上でどうするべきかを

細かく伝えていくことになる。

 

これは通話があるとかなりスムーズにできる。

 

こういう作業や反省を一緒に、

一定期間毎日やれば簡単に、

過去問の点数はコスパよく上がるよ。

 

日頃の勉強、過去問。

志望校の選定もそうだな。

 

メッセージでも通話でも、

あなたの受験が終わるまで、

最後までとことん付き合うよ。

 

ただこちらが公式ラインというもので、

通話の勝手が異なる。

 

普通のラインのように、

トーク画面からボタン押して発信ではない。

 

通話用リンクが公式には付いているので、

そちらをお送りする。

 

勿論、質問・相談回数に制限はない。

通話時間が長いのも大いに結構。

 

通話なんて普段から余裕で深夜までしていたりする。

悩みや相談が尽きなければ解決するまで付き合う。

 

全部スッキリさせて、

日々万全な状態で合格を掴みに行って欲しい。

 

もしここまでご覧頂いても尚、

あなたが本気でやり抜くつもりなら、

最後に下段を確認してほしい。

 

もしあなたが本気なら・・・最後の宿題

もしもあなたが本気だというなら、

これから”宿題”を出す。

 

”あなたの受験への意気込みを送ってほしい”

 

「とりあえず情報だけもらっておくか」

こんな中途半端な人に協力したくはない。

 

お伝えする”要領”や自分成績・受験に、

真剣に向き合える人にだけ全てを伝授する。

 

あなたの意気込みをもって、

そこの判断をさせて頂く。

 

現時点での偏差値や地頭は関係ありません。

そんなのはこれから嫌でも上がるから、どうでもいい。

 

僕自身も馬鹿だったし、

教え子で元からできた人なんていない。

 

ただただ単純に

「やる気あんのね?」

「真剣に成績上げる気あんのね?」

「それ本当ね?嘘じゃないね?」

これを見たいということ。

 

素直に思いの丈を書いてくれればいい。

 

ただ送ってもらった意気込み次第では、

こちらからお断りすることもある。

 

10人いれば7人はお断りになるだろう。

 

僕だって教える人は選びたい。

教える時間も掛けられる手間も有限だから。

 

こんなんで「じゃあやめておこう」となるなら、

お互いにとってその方が良い。

 

テンション・熱量が違いすぎて、

お互いにイライラしてしまうだろうから。

 

「まずはC判定取って」とか。

「一先ずは偏差値60にして」とか。

 

取れる成績をみすみす逃したがる、

そんな生ぬるい感じだったら、

理解しあうことは不可能だと思う。

 

だったらそういう勉強してもらう方がいい。

僕には教わらない方が良い。

 

僕目線で言っても、

そういう人と関わりたくはない。

 

このページでお別れになる人もいるでしょう。

 

これまで読んで頂き、

つたない文章にお付き合い頂き、

ありがとうございました。

 

ここから先は死ぬ気で結果と向き合い、

本気で成績をぶち上げる覚悟がある、

という人だけが進めるステージです。

 

僕は平気で選民を行います。

質問だってそうだったと思う。

 

同じだけのテンション・熱量がある人と、

時間・苦労・喜びを共有したい。

 

成長意欲がない人

現状に不満を言うのに動かない人

成績悪いのに座して死を待つ人

情報だけ盗もうとする人

取れる成績を取ろうとしない低い視座で満足する人

 

どれも正直嫌いです。

 

”ライン追加 >> ブログ読むだけ”

 

これは間違いないけど、

ライン登録者の中でも選民する。

 

同じ思想を持ち、同じ熱量で頑張ってくれる。

そういう人にだけ時間を使って、

可能な限り目一杯伝授したい。

 

もしもあなたが本気だというなら、

それを全力で意気込みとしてぶつけてほしい。

 

「受かる気がある」

「成績上げる気がある」

 

その気持ちをハッキリ教えてほしい。

 

期限は本配信時刻より24時間以内。

1分でも過ぎたら受け付けない。

 

昨年は期限超過でも受け付けていた。

でもそれは失敗だったと悔やんでいる。

 

その場のチャンスを逃す人っていうのは、

問題の先送り癖が抜けない。

 

A判定取れるのにC判定からとか、

そういうこと言う人と同じ。

 

これはその人の本質。

 

だから状況は変わっても、

根本的には変わらない。

 

そういう人との付き合いはしないことに決めた。

 

だから本配信より24時間を超えたら、

以降はいかなる理由でも受け付けない。

 

「絶対やってやる!!!」

 

あなたが心からこう思っているなら、

その意気込みを送ってほしい。

 

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質問への回答

 

Q. 社会科目は日本史・世界史は問いませんか?

 

A. どちらでも問題ありません。

僕は世界史選択でした。

 

しかし、その本質自体は変わりません。

今回お伝えした全国63位に入った方は日本史選択です。

 

2~3か月時間を頂けた場合、

日本史・世界史共に河合塾で偏差値65を切った人はいません。

どちらも偏差値70前後がボリュームです。


勉強法や対策法など歴史科目全般に対してお使いいただけます。

 

 

Q. 勉強苦手なのですが大丈夫でしょうか?

 

A. 大丈夫です。

ご存知の通り僕も勉強がかなり苦手でした。

 

今まで見てきた中にも、

初めは勉強が苦手な方は大勢います。

 

というか僕が教えるのは、

基本そういう人が対象になっています。

 

「このままじゃヤバい」

「受かる気がしない」

「でも落ちたくない」

 

こういう方々が僕のラインを追加してくれることが多いためです。

なので勉強が苦手なのは、何もあなただけじゃありません。

 

でも、やる気はある。

 

そういう人にこそ未来を変えるチャンスと思って、

是非ご参加いただけたらと思っています。

 

 

Q. 質問回数やスケジュール作成は回数制限がありますか?

 

A. ございません。

何度でもご質問頂けます。
また、状況に応じて何度でもスケジュールは作成致します。

 

寧ろ何度でもお声掛け頂く方が助かります。

 

我流で誤ったまま進めてしまうと、

時間が掛かったり効果が半減する恐れがあります。

 

それを後から悔やむのは最悪。

 

そのため沢山お声掛け頂く方が、

「分かったつもり」で進めるより100倍良いです。

 

 

Q. 予備校にも行ってるのですが大丈夫ですか?

 

A. 勿論です。

現状ですと独学の方の方がやや多くなっています。

 

それでも予備校に通っていて結果が出ず、

「どうにかしなきゃ」と僕に頼って下さる方も大勢います。


こういう際には、

予備校を辞めろとは言いません。

 

寧ろピンポイントで「この授業だったら受けてもいいかも」、

のように上手く活用できるよう一緒に考える事もしたりします。

 

それでも授業を切ることが以前よりは増えると思いますが、

相乗効果を作れるならそれが最高ですよね。

 

そこへの意識は常にあります。

 

当然、予備校に行かなくても断トツ結果が出るような武器を提供します。

なのでそっちに全振りできるのであれば、こちらとしては大歓迎です。

 

Q. 志望校はどこでも大丈夫でしょうか?

 

A. 私立文系なら全般ご利用頂けます。

小論文や国語は対策しませんが、それは戦略的な意図があってこそ。
慶應やmarchなど大きな余裕を持って合格することができます。

 

早稲田に関しては国語を勉強した方が良い人もいるかもしれません。
それでも英社は間違いなく超高得点水準になるので英社強化としてご利用頂けます。

 

実際に毎年、早稲田志望の方が3割ほどはいらっしゃいます。

 

国語は独学で勉強して頂いていますが、

その方々は英社なら河合塾で偏差値73前後がデフォ。

 

これくらいに仕上げるのは短期間でも出来ます。

 

国語を一切勉強せずとも早稲田に受かる。

そういう教え子も一定数います。

 

特に慶應志望で早稲田を軽く併願や、

早稲田志望だけど時間がない場合、

戦略的にそうやって受かることが多いです。

 

志望校との兼ね合いが気になるようでしたら、

ラインにてご相談ください。

 

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最後に

さて、これで最後になる。

だから力を振り絞って書いていく。

 

改めて良く考えて欲しい。

 

「行ける高校ない」と言われる、

skinを「ハゲ」って訳すような、

僕みたいなクソバカ。

 

それでも楽勝でA判定出して慶應受かるんだそ?

 

現役の時に必死こいて勉強して

偏差値40代半ばの大学で仮面浪人。

 

授業行ってサークルやってバイトしながら、

1か月半で全国63位になるんだぞ?

 

学校や予備校を必死にやっても偏差値40台。

どんだけ何をやっても伸びなかった八方塞がり。

 

それでもたった3ヶ月弱やって、

慶應法学部に行くんだぞ?

 

模試で良い成績取るって難しいか?

慶應行くって難しいか?

逆転合格ってそんなにできないか?

 

誰が決めた?

 

自分でか?

親が?

学校か?

予備校だったり?

はたまたネット等の風潮?

 

悲しいよ。

本当に。

 

予備校に振り回されてお金吸い取られたり、

モノにならない参考書ばかり増えて行ったり、

いつまでも安っぽい気休めで現実から目を背けたり、

いらん時間ばっかり掛けては模試で撃沈したり。

 

ちょっと僕らが人並み外れた伸び方するだけで、

「そう言う人は特別だ」とか言って卑屈根性丸出しになったりな。

 

それでいいのか?

ちょっと自問してみてくれよ。

 

なんで大事なことを学ぼうとしない?

なんで本当に大切なことを見極めようとしない?

なんで表に出回る情報=正しいと勘違いしてる?

なんで自分の受験ともっと真剣に向き合おうとしない?

なんでもっと自分の可能性を信じてやらない?

 

いいか?

 

未来が劇的に変わるキッカケや瞬間なんて滅多にこない。

来たと思っても、いつの間にか消えていく。

 

そのチャンスを掴めるか掴めないか。

それだけで全てがガラッと変わる。

 

僕は受験勉強開始に当たって、

何をしたか覚えているだろうか?

 

とにかく知人・友人に、

慶應法に逆転合格した人いませんか?」と、

個人ラインで突撃しまくった。

 

逆転合格の方法が分からなければ、

中々にしんどいだろうと直感していたからだ。

 

単なる思い付きだったし、

相手にされるかも分からない。

 

上手く行く保障なんてそりゃない。

 

そんな思い付きだったけど全力で行動した。

だから変わったんだよ。

 

ライン作戦のおかげで、

友達が一人繋げてくれた。

 

その人がどこまで自分の求める情報を知っているか。

こんなのは会ってみないと分からない。

 

でも、掛けるしかないから勝負に出た。

 

それが当たった。

知りたかった情報をゲット。

 

それが僕のベースになる。

 

このチャンスを必死にモノにしたい。

その思いだけで一生懸命やった。

 

だから2か月でA判定が出た。

 

その後は自分でそれを改良して、

ガンガン上手く行って、

もう負ける気がしなかった。

 

こうやって自分の受験に向き合い、

必死により良い未来を創ろうとしてきた。

 

もしあの時に教えてもらってなかったら、

2か月でA判定なんて出なかったろう。

 

そのまま成績が上がらない大多数側に入って、

グズグズしてたかもしれない。

 

慶應には受かってなかったと思う。

 

色々と教わったところで、

必死にやっていなければ、

恐らくは受かってなかった。

 

中途半端にやっただけで、

「なんだこれ、効果ねえな」と、

終わってたかもしれない。

 

ライン作戦で友達が紹介してくれることになっても、

もし「この人ほんとに有益な情報持ってるのかな」と会わずにいたら、

間違いなく未来は暗転していた。

 

でも、そもそもを言えば単なる思い付きだったライン作戦を、

流すことなく実行したことから始まった。

 

こんな思い付きがふとした瞬間に現れ、

それがキッカケになった。

 

だけど即行動してなかったら、

きっと忘れるかやらずに終わってただろう。

 

ほんとにその一瞬の判断と行動で、

その後の道が明るくなった。

 

この1本の細い糸を掴みに行くか、

それとも掴まずに終わるか。

 

こんな事で全てが変わるんだ。

 

そして、そこから生まれたチャンスをものにできるかどうか。

これでだってその先が全て変わる。

 

繋いでくれた友人と、

僕に勉強の仕方を教えてくれた恩人には、

この場を借りて感謝したい。

 

ありがとうございます。

 

そして、ここまで読んでくれたあなたにもお礼を言いたい。

 

ありがとう。

僕なんかに時間を割いてくれて感謝している。

 

あなたには僕と未来を変える覚悟があるか?

 

言っておくが中途半端な気持ちで、

このページを書いてないぞ。

 

だから文字通り、本気の人だけを集めたい。

 

中途半端な奴をどれだけ集めても、

どうせ期待できない。

 

だったら数は多くなくとも、

頼ってくれる人全員にキッチリ受かって欲しい。

 

だからこんなクソみたいな私立文系の受験のシステムを、

使い倒して爆走できるように死ぬ気で叩き込む。

 

単にブログ書いたとか、

PDFあげるとかじゃねーんだ。

 

死ぬ気で叩き込むんだよ。

 

この覚悟に向き合えるか?

 

それとも出来ることをやらずに、

みすみすチャンスを逃して、

フラフラ蛇行し続けんのか?

 

どっちだ?

 

どっちか、今選べ。

 

今。

 

選択が遅い奴は常に後手に回る。

そして後からしくった、となるんだ。

 

見えもしない未来に掛けるのか?

本当にそれでいいのか?

 

本気で受験上手く行かせたいなら、

今にこだわれ。

 

今、自分自身と向き合うんだ。

 

そうすりゃ未来は勝手に変わる。

行動1つで全部変わっていくんだ。

 

勝手に。

 

次、明日頑張ろうじゃねえんだ。

そんな奴はずっと同じ所をグルグル回り続ける。

 

未来は自分で変えろ。

勝手に決まってると勝手に思い込むな。

 

僕は慶應に受かると決めていた。

 

そう、決めていたんだ。

 

誰に何を言われようと。

どんなに厳しい状況だろうと。

 

いつだって受かると決めていた。

A判定出る前から。

 

あなたはどうするんだ?

 

何となく流されてフワッと”お勉強”して、

いつまでも成績上がらなくて。

 

それで、いいんか?

 

今までのように「いつか上がる」なんて気休めして、

気付いたら受験が終わってた。

 

このまま受け入れるか?

 

自分の意志を持て。

どうしたいかは自分で決めろ。

 

木の枝葉をちぎるだけの受験で終わるか?

チェーンソーで幹ごとぶった切りに行くか?

 

この2択しかない。

 

答えは出たか?

正直に今、決めろ。

 

その気がない奴はいらないから、

ここでサヨナラだ。

 

このページを閉じた瞬間にブロックしろ。

絶対だ、ブロックしろ。

 

そうじゃないなら、もう引くな。

 

この瞬間に「受かる」って決めろ。

 

全力で背中押し続けるから、

前だけ見てろ。

 

そして受かれ。

 

笑顔で受験が終わるその時まで、

必ず支えてやる。

 

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