バカな高校生が慶應法学部に合格した方法~ビリギャル超えとか余裕~

K.O diary

学校や予備校では教えてくれない私立文系の受験勉強法

ライン登録ありがとうございます

あなたの近い未来

まずはライン登録ありがとうございます!!

 

模試を受ける度にA判定が出る快感とドヤ顔”

過去問で合格点じゃ満足できない贅沢な感覚”

志望校合格時の計り知れない達成感と誇らしげな心境”

 

想像してみて下さい?

あなたがこれらを手にした瞬間を。

 

想像できましたか?

 

このラインマガジンを受け取ってくれたあなた。

 

いま抱いた想像の世界は、近い未来に現実になっているでしょう。

そうでなければこのラインマガジンの価値はありません。

 

「どうやって勉強したら良いのか分からない」

「志望校が遠すぎるけどどうしたら良いの?」

慶應やmarchなど難関大学へ合格したい」

 

今のあなたはこんな風に思っているかもしれませんね。

僕だって同じ悩みを持っていました。

 

でも、「合格最短ルート」を使えば簡単に解決できてしまいます。

 

それがあっという間でも驚かないでくださいね?

少しすれば、こんなことを言っている意味が分かると思います。

 

とは言ってもあなたは僕が何者か知りませんよねw

なので先ずは本ラインマガジンについて説明をさせて下さい。

 

ちなみにメッセージが鬱陶しいと思った際は即ブロックして頂いて大丈夫です。

ちょっとでも邪魔だと思ったらブロックしてください。

 

いや悲しいですよ?そりゃ。

 

でも、あなたの勉強の邪魔になる事は本意ではありません。

それでは本末転倒ですからね。

 

まずは今回の内容を読んでから判断してくれると嬉しいです。

決して後悔はさせません。

 

今回の流れ

・本ラインマガジンの意義や配信の流れ
・自己紹介
・”30秒”ワークについて
・質問受け付けに関して

 

本ラインマガジンについて

理念と意義と「合格最短ルート」

”弱者が強者に勝ち私立文系受験に革命を”

これこそが本ラインマガジンの、ひいては最終的に案内する「合格最短ルート」の理念・意義になります。

 

大学受験の相場は出身高校や地頭の良さによって大半が決まるのが実情です。

あなたも直感的には理解しているかもしれませんね。

 

優秀な高校を出て優秀な大学へ行く。

地頭の良い人は普通に勉強するだけで有名大学に受かる。

 

実際に僕が進学した慶應も所謂エリートみたいな人が多いです。

都道府県やエリアで出来の良い人が沢山集まってくる環境の様に思います。

 

慶應以外の高学歴集団にも出会いましたが、この相場は変わりません。

受験勉強スタート時のレベルや地頭によって大方の勝負はついています。

 

これが必ずしも悪い事だとは思っていません。

彼らだって頑張って来なかった訳ではないからです。

 

小学校や中学校で頑張って頭を鍛えたり、少しでも大学受験に適した進路を選び大学受験でも少なくとも一定の努力をしてきたでしょう。

その努力を否定することも無下にすることも出来ません。

 

でも中には、これまで頑張って来なかったけど大学受験では頑張りたい人もいます。

地頭は決して良くなくても有名大学に行きたい人もいます。

 

遅れを取っていることくらい分かっていると思います。

だからこそ、多くの人にとっては最後の受験になる大学受験では頑張ろうと考える人だって多いはずです。

 

でも、そんな人たちが大学受験だけ頑張っても手遅れになってしまう。

覆すことのできない大きな壁が立ちはだかる。

 

スタート時点での学力や地頭によって、大半の人は不合格に終わることになる。

これは残酷ながら認めざるを得ない現実です。

 

そして、その残酷な現実は就職活動にも響きます。

大学ランクによる就活フィルターはエグイほど存在します。

 

「これまで頑張って来なかったツケだ」と言われればそうかもしれません。

でも、それが他人事に思えないし、そんな簡単にあきらめて欲しくもないんです。

 

後ほど自己紹介をご覧頂くと分かると思いますが、僕は大学受験まで勉強とは無縁でした。

僕が慶應に行く事になるなんて親ですら過去には想像もつかなかったでしょう。

 

何といっても中3レベルから受験勉強を始めたのですから。。。

 

僕自身、どこか遠くのエリートが行くものだと思っていました。

偏差値70が凄いのは何となく分かっても、自分には想像もつかない感覚です。

 

それがたった1つの取り組み方を実践するだけで、すぐに結果が出たのです。

 

慶應でもA判定出すなんて当然だと思えるくらいになりました。

「何が起きても絶対に落ちる訳ない」くらいには仕上げることが出来ました。

 

決して僕の頭が良かった訳ではありません。

単に幸運だっただけです。

 

”合格に向かって敷かれたレールに沿って勉強するだけで良かった”という幸運です。

 

きっとかつての僕と同じように、今は全然だけど有名大学に行きたいと思う人がいることでしょう。

あなたも、その内の1人かもしれませんね。

 

そのような人たちに「私立文系受験は簡単だ」という伝えることが僕の役目です。

学校や予備校では成し得ない成果を挙げることこそ、僕がやるべきことです。

 

地頭、高校の偏差値、現時点での学力。

これらは一切関係ありません。

 

どんな状況からでも偏差値を爆上げしてA判定

そして志望校に合格してもらいます。

 

そのためにブログを書き、これまでにも多くの受験生を直接指導してきました。

自分が歩んだレールよりも更に上質なものへと洗練させることもしました。

 

1~2か月で偏差値が20以上も上がった人。

わずか3か月足らずで慶應法学部に合格した人。

 

これらはもちろん彼らの努力があってこそです。

それでも、自分が伝授するやり方が大いに通用することは実証することが出来ました。

 

夢を掴む受験生を爆発的に増やし私立文系受験に革命を起こす起爆剤

「合格最短ルート」は、その集大成です。

 

”それ”を一方的に投げかけるのではなく着実にモノにしてもらう。

これこそが2023年2月より本ラインマガジンを開設した経緯になります。

 

⇩2022~2023年で頂いた報告を一部載せておきます⇩

※1. こちらは直接指導させて頂いた受験生に限ったご報告になります。
※2. 2023年2月の本ラインマガジン開設以前はTwitter等の他媒体によるDMが中心でした。
今後「合格最短ルート」をお使いになる際は通話でのやり取りも可能です。

受験期間中に掲示板見るのは定番。

どれだけ自信があっても不安になるものですw

 

こんな短期間で慶應法と商に受かる事自体が凄い。

でも、やはり全勝合格は難しかったりします。

僕も本気なのでたまにキツイことを言ってしまうこともあります。

でも合格してくれれば全てが丸く収まるんですw
(受かってくれてありがとう、言い方には気を付けます)

 

受かったらすべて受験生の手柄です。

ちなみに楽したいなら経済よりは法がおススメ。

 

残念ながら志望校に一歩及ばず、ということも中にはあります。

短い期間ながらも頑張ってくれただけに非情に悔しいものです泣

 

大半の私立文系では国語ノー勉でA判定も合格も可能です。

 

自分でも信じられない成績を取ると地に足つかない感覚になるかもしれません。

僕も経験ありますが続けて取ると慣れてきますw

 

※以下は直接ご指導させて頂いたわけではありませんが、ブログ記事に沿って勉強しただけで11月時点での偏差値53から慶應法に合格したとのご報告下さいました。

記事最下部のコメント欄よりご覧ください。

もう後がない受験生へ!3か月で慶應大学へ逆転合格するための特別な作戦を大公開! - K.O diary

今後の配信の流れ

「合格最短ルート」を折角使うなら、何としても結果を出してほしいです。

 

marchや慶應でA判定?

楽勝です。

 

志望校に合格したい?

圧倒的なスピードで合格点以上になります。

 

ただし、「合格最短ルート」をいきなりお伝えすることはしません。

4通目までは準備を行います。

 

「合格最短ルート」を完璧に使いこなすための準備です。

 

いくら近道をこちらで用意するとしても、それを使うのはあなた自身ですよね?

「合格最短ルート」でお伝えする内容を心の底から理解・実践してもらうには僕とあなたとの認識の擦り合わせが必要になります。

 

本当は1日数時間の勉強で済むのに僕の意図が伝わらずに結局10時間勉強することになったとかではお互いに損しかないでしょう。

こんなのは絶対に避けなければいけません。

 

そうならないためのベースを作るのが4通目までの作業。

つまり「合格最短ルート」step0とでも言いましょうか。

 

この”準備段階”、特に2~4通目では「合格最短ルート」活用の3つのエッセンスをお伝えします。

 

言ってもstep0なので、難しい事は1つも言いません。

持つべき意識を持ってもらうことが目的になります。

 

2通目以降は毎日20時頃に配信します。

つまり、2~4通目で1日1つのエッセンスの解説です。

 

そして5通目に「合格最短ルート」を案内いたします。

その頃には最大限の成果を挙げられるようなベースが仕上がり、僕とあなたの間で致命的な認識の齟齬は無くなっているはずです。

 

それを確固たるものにするために、各メッセージに”30秒ワーク”というものを付けています。

この30秒ワークは後ほど詳しくお伝えします。

自己紹介

「あんたは誰なの、どんな人なのw」

こんな風に思う人もいるかもしれません。

 

なので僕の自己紹介を載せておきます

先ほど説明した本ラインマガジンの意義や理念の背景を深く理解してもらえると思います。

 

少々長いので「興味ねえよ!」「飽きた!」とかなら読み飛ばしてもらってもOKですw

その際は下段にある”30秒ワーク”や”質問受け付け”をご覧ください。

 

一歩間違えればFランだった

僕は一浪を経て慶應大学法学部政治学科に入学しました。

慶應経済、慶應商、上智経済、明治法、青学法にも合格しています。

 

ここまでであれば、そこそこ優秀と巷では評判です。

 

でも、そんな僕は一歩間違えればFランでした。

というより、大学受験までは落ちこぼれ手前?人によっては落ちこぼれだと言われても仕方なかったんです。

 

公立中学では5段階評価で1と2ばかりで行ける高校は無いと言われる始末。

三次募集で滑り込んで進学した高校では早慶なんてとても縁のないレベル。

そんな高校にも関わらず赤点連発で進級危うし。

 

遅刻も提出物スルーも、テスト白紙も当たり前。

全然不良じゃないけど底辺感は滲み出ている人間でした。

(おかげで折角慶應入っても一年目で留年するしね・・・)

 

当時僕と親しかった友人は良くてせいぜい日東駒専

高卒で働く人も多くいました。

 

そんな僕でしたが親の意向もあり大学受験をすることになってしまいました。

なんとなく「カッコいい」とか「国語勉強しなくて良いらしい」というアホっぽい動機でしたが、どうせやるならと慶應に行きたいなと思い始めたのが高3の秋。

 

結局現役時は勉強することはありませんでした。

 

「何をどうしたらいいのか」も分からない。

「勉強ってどうやってやんの?」状態だったこともあり、遊びたい自分に負けてしまったからです。

 

でも、そこが無知の怖い所。

大学受験の難しさすら知らなかったので「わんちゃん受かるんじゃね?」と慶應一本で受験に突っ込んでしまいました。

 

当然結果は不合格。

正直なにを聞かれているのかも分からず、その時に初めて「慶應って難しいんだなぁ」と驚いた記憶しかありません。

 

こんな人間が受かる訳ないですよね?

今思えばそう思います。。。

 

「やっぱり慶應なんて受かる訳ないよね」

その時に周囲からこんな風に言われたんです。

教師からも、親からも、友達からも。

 

そう言われて当然です。

何もやってない人間が受かる大学ではないですからね。

 

でもなんかムカつきました。

自分の可能性を否定されているような、見くびられているような気がしたからです。

 

今思い出しても胸糞悪い。

 

そこでカチンときたことがキッカケで浪人を決意します。

とはいえ、skinを「ハゲ」と訳す英語、世界史は「楊貴妃」という1つの用語しか知らない絶望的なレベル

 

それまでの経歴からは名もなき大学に行くのが寧ろ順当だったでしょう。

行ける大学があるだけでも有難いくらいだったと思います。

 

でも「絶対慶應に行く」その気持ちだけは強かったことが結果的に幸いしました。

そんな僕の浪人生活、受験勉強は勉強の仕方を知るところから始まります。

文字通り運命が変わった勉強法

浪人するに当たり、大手予備校に入ることにしました。

しかし何しろ自分で勉強をしたことがありません。

 

「ほんとうに予備校信じて大丈夫なのか?」

「こんなカスみたいな自分が慶應に受かるのか?」

「みんなと同じことやって追い抜けるのか」

 

このような漠然とした不安が拭い切れませんでした。

言葉で全てを表現するのは難しい、とにかく漠然とした不安です。

 

そこで色々ネットで調べたり合格体験記を読み漁ってみるも同じような話ばかり。

どれも当たり障りなく調べるほど気が遠くなるような気持ちでした。

 

「こんなんやってらんねえよ」

「どんだけ時間掛かるんだ、こちとらスグにでも結果欲しいのに」

「書かれてることをスマートに出来ないから悩んでんだよ!」

 

このような焦りと苛立ちを抱えつつ自分と慶応との距離が遠いことだけを再認識することの繰り返しです。

 

そこで中学の知り合いのツテで慶應法学部合格者を紹介してもらいました。

頭は悪くも「慶應に受かりたい」という決意だけは固かった僕は行動力だけはあったんですね。

 

その人はどうやら逆転合格を果たしたらしく、今の自分に必要な情報を持っているのではないかと藁にもすがる心境でした。

 

そこで僕は合格への近道を知る事になります。

 

使っていた参考書まで持参してくれてガストでドリンクバーを片手に話を聞かせてくれました。

雷に打たれたような衝撃を受けたことは今でも忘れません。

 

ネットで調べても出てこないような話ばかり。

ありきたりな情報ではなく、まさに目から鱗です。

 

やるべきことだけでなく、巷ではやった方が良いと言われているけど実はやらなくて良いこと。

多くの人がやっている勉強法とは異なる勉強法。

 

どれも聞いたことが無かったりネットでも見たことが無い。

なのに凄く腑に落ちる情報ばかりでした。

それも全て独学で出来て再現性も高かったことも大いに助かりました。

 

「これなら自分も受かるかもしれない」

まだ勉強を始めてすらいない僕でしたが、初めて合格へのリアリティを帯び始めた瞬間です。

 

と、同時に「予備校いらねーじゃんw」とも感じていました。

すぐに予備校はドロップアウトし教わった近道をひた走ることに専念することとなります。

 

この近道に出会えたこと。

それこそが僕の運命の分かれ道になったのです。

気付けば模試も受験も圧勝してた

教わった通りに勉強すること2か月。

勉強時間にすると1日計4時間ほど。

 

漠然とした不安を抱えた日々に大きな変化が訪れます。

6月に受けた駿台全国模試で慶應法学部をはじめ、経済、商、文でA判定を出すことが出来ました。

 

「え、まじ?」

「間違いじゃないの?」

「ほんとうにA判定取っちゃったよ!!」

 

喜ばしい事のはずなのに何故だか震えが止まりません。

なんだか夢見心地のようなフワフワした心情です。

 

「模試でなんてA判定取るのは当たり前」

 

今でこそ、そんな風に思います。

それでも、やはり初めて取った時は宙に舞うような気持ちになるものでしょう。

 

ここで確実に勉強の仕方は掴むことが出来ました。

「なにを」「どう」やれば成績が伸びるのか手に取るように分かり、教わった近道に改良を加えて勉強に取り組むことになります。

 

以後、河合塾全統記述模試、駿台全国模試と併せて計3回模試を受けました。

全ての模試で同様にA判定しか出たことがありません。

 

この辺りで周囲の見方に変化が現れます。

「受かるはずない」から「落ちるはずない」へ。

 

勉強当初は誰もから「受かるはずない」と思われていました。

 

誰一人として僕が慶應に受かるなんて夢にも思っていなかったんです。

これは僕の出身校や当時の学力からも当然だったのかもしれません。

 

それがいつからか「受かって当然」と周囲から見られるようになっていました。

 

親も、予備校のチューターも、高校の担任も、友達も。

誰もが僕に対して「落ちる訳ない」と思い始めていることをヒシヒシと感じるようになりました。

 

ドヤ顔したくて仕方ない中で平静を装うことに必死ですw

 

早慶なんて遠い世界のように感じていた自分。

それが気付けばその遠い世界の住人になっていた。

こう感じ始めたのはこの頃です。

 

最終的には合格点程度では物足りなさを感じるくらいには仕上がっていました。

なので受験本番も圧勝です。

 

特に本命だった慶應法学部は英語で受験者平均の2倍得点するなど、2科目で合格点に達する会心の出来で合格を掴み取りました。

 

そう、かつての落ちこぼれは受かるべくして受かったのです。

それは必然だった、はずなのに・・・

 

なのに、”合格”の2文字をネットで見た時は腰が抜けるような気持ちでした。

自分も周囲も「受かる」って分かり切っていたのに。

 

やはり志望校に合格した時の心境は筆舌に尽くし難いです。

夢でも見ているような地に足つかない味わった事の無い感覚です。

 

それは合格通知が家に届くまで、いや入学式に参加するまで合格したことを信じられないほどでした。

 

こんな僕の経験が本ラインマガジンの背景にはあるのです・・・

30秒ワーク

30秒ワークについて

各メッセージには30秒ワークがございます。

このワークでは、あなたの現在地点や目標を改めて明確にすることが目的です。

 

「自分を客観的に把握する」

 

これすら出来ない人はマジで永遠に成績は伸びません。。。

こんなことでも非情なほどに差が付きます。

 

でも、実際には90%以上の受験生はこれが出来ないです。

 

目標を設定し、自分が至らない点は素直に認め、目標を達成するために何が必要かを知ること。

超シンプルですが、全てはここから始まります。

 

目標が高過ぎても良いんです。

出来ないことは出来ないでも良いんです。

 

大事なのは、その事実と向き合うこと。

それは都合の悪い事実から目を背け、出来るフリをすることの100倍価値があります。

 

先ほど1~4通目は準備で、5通目に「合格最短ルート」を送りするという話をしましたね。

 

30秒ワークはこの”準備”を盤石にします。

あなたが最終的に受け取る「合格最短ルート」を適切に使うためのウォーミングアップだと思ってください。

 

と言っても、文字通り30秒で終わるような簡単なものです。

トイレしながら片手間に出来るくらいのイメージで大丈夫ですw

 

それでは今回の30秒ワークを発表します。

今回の30秒ワーク
1回目の30秒ワークはこれ!

・学年
・志望校 (学部も決まっていれば学部も)
・偏差値(可能なら模試名も一緒に)

 

今回の30秒ワークでは以上を記入してお送りください。

例としてはこんな感じ⇩

 

例1 )

・高3
・○○大学 
・偏差値40 駿台全国

 

例2 )

・浪人
・○○大学 ~学部
・偏差値50 河合塾全統記述

 

志望校は絶対に遠慮しないで下さい!!

 

「行けるかな」とか気にせず「行きたい」大学を書くようお願いします。

妥協する必要なんて1つもありません。

 

また、中には自分の偏差値が分からないという人もいるかもしれません。

受験勉強を始めた時の僕もそうでしたから。

 

その場合はあなたの学力が分かる目途みたいなものを教えて下さい。

例えば英検3級くらい、とかですね。

 

ここでの目的は、まず目標を明確して志望校との距離を認識することです。

ゴールの設定と、その距離の把握が出来なければ真っすぐに走ることは出来ません。

 

逆に言えば、そこが設定できれば後は一直線に走り抜けるだけです。

今回の30秒ワークは目標達成の第一歩ということになります。

 

だからこそ、先ほどお伝えしたように「行けるかな」なんて気にせずに正直に「行きたい」と思う学校を書いてほしいんですね。

 

現状では「行けるかな」という淡い願望であっても「行ける」という現実に変えることが、本ラインマガジンの目的ですから。

 

これは次回以降のメッセージ配信のベースにもなっています。

以下をコピペしてもらって結構なので、簡単に記入してお送りください。

 

・学年:
・志望校:
・偏差値:

 

ちなみに、あなたの受験勉強に関して悩みや質問があればお答えします。

下段で質問受け付けに関して説明しましょう。

質問受け付けに関して

24時間いつでもOK

本ラインマガジンを配信している間、頂いた質問にお答えいたします。

 

質問回数に制限は設けません。

何度でもOKです。

回数制限なしなので沢山質問する方がお得感はありますねw

 

「こんなこと聞いたらバカだと思われないかな・・・」

なんて思わなくて大丈夫ですw

 

どんなことでも思うことがあれば送って下さい。

ちゃんとお答えしますから。

 

僕が質問にお答えするのは何故か?

それは、あなたの貴重な時間を頂くことへのお礼です。

 

”メッセージをご覧頂いたこと”

”30秒ワークに取り組んで下さったこと”

 

これらへの「感謝の気持ち」のようなものだと思ってください。

そこに報いるような回答を差し上げることをお約束します。

 

ちなみに、「もう夜遅いから止めておこうかな」とか考えないでくださいね。

質問しようとしていたことを忘れてしまっては元も子もありませんから・・・

 

お気遣いは嬉しいですけど遠慮して損してしまうのはあなたです。

僕は迷惑とも思いませんので思い立ったら即質問

 

もちろん、質問を強要する事はしません。

「質問しない奴はダメだ!」なんて意味不明な暴論吐くつもりもないですw

 

あくまで質問するかどうかの判断はお任せします。

逆に既に何か質問をお持ちでしたら今すぐにでもお送りください。

 

それでは質問がある人も、今のところ質問が無い人も。

また次回の配信でお会いしましょう。