2021-01-01から1年間の記事一覧
夏に勉強したからと言って必ずしも夏明けに成績に反映されるわけではありません。厳しい現実ですが大半がそうなります。それには2つの理由があります。どちらに該当するかで今後は大きく左右されるでしょう。
上智受かって早慶全滅って死ぬほど勿体ないと思うんです。僕は上智も慶應も受かったんですけど、両方の受験を終えてから上智受かって早慶全滅するってのを99%回避する方法が分かったんですね。戦略を少し変えるだけで実は実現が余裕なんです。
早慶の英単語について悩んでいませんか?何をしたら良いのか、どこまで、どうやって勉強を勧めれば良いのかなど。早慶英単語の覇者になるべく全てを詳細にお話しします。
英語の成績上がらない!大学受験で半配点も大きいし、勉強法とか変えた方が良いかななんて思っている皆さん。3か月待ってください。成績が上がるには準備期間が必要です。まだいあの勉強法で3か月経っていないなら今後飛躍的に伸びるかもしれません。一方既…
machは最低限などと言われていますが、実際の所どうなんでしょうか?本当はそこまで甘くないのでしょうか?小中公立でバカな高校出身だけど慶應に進学した僕が複数の角度から見てみたいと思います。
宅浪ってどうなんですかね?成功するんでか?という人に知ってほしい、宅浪成功のコツをまとめた記事です。宅浪では勉強もさることながらメンタルケアも大切です。その辺全部まとめた記事になってます。
模試でE判定だった?それはあなたが想像している以上に深刻です。でも、逆転が不可能ということではありません。このままだと難しいというだけです。今後の挽回に必要な事を全て伝えるので一言一句逃さないでくださいね!
模試を目安に日々の勉強法に少し工夫を加えるだけでA判定まで簡単に学力を伸ばすことができます。A判定を取れるということは、学力的に着実に志望校合格へ近づいているということです。これを実現する、模試に向けた勉強法を紹介します。
私立文系は国立や理系にコンプレックスを抱くのでしょうか?まこつぃやかにささやかれるこの説を、一応私立のトップに数えられる慶應法学部出身の僕が真面目に語ってみます。私立文系とコンプレックスの関係性について分かるはずです。
私立文系と共通テストには浅からぬ因縁があります。別に受ける必要なくない?というものです。僕は受けませんでした。しかし基本的には受けるべき試験だし、そのメリットも十分にあります。しかし、その上で何故受けなかったのか?それは受けなくても良い条…
1日4時間で達成できる勉強計画を紹介します。元の学力は関係ありません。何故なら学力関係なく合格へ導く効率を重視しているからです。どんなに学力が低くても超一流のレベルまで持って行くことが可能です。私立文系受験の方は必見です。
私立文系は馬鹿だ!と言われることがありますが、それは本当です。英社以外は中学生以下の学力だった僕が、私立の最難関慶應法学部へ合格できた時点で、そのレベルはたかだか知れています。そして実際慶應法には同じような馬鹿が多くいました。
慶應はどこからが一番入りやすいのでしょうか?意外とはっきりしたことは知られていません。今回は慶應卒の僕が、小中高大をそれzレオ解説しながら結論付けてみます。
浪人生に友達入りません。友達との馴れ合いは集団自決そのものです。もしも、あなたが本当に志望校に合格したいのであればボッチ上等くらいの気持ちが丁度良い。
1つでも当てはまる危険信号な成績の伸びない受験生の特徴を11個厳選しました。当てはまるか確認してください。そして当てはまったら改善していきましょう。
独学に向いていない人は必ず存在します。あなたもそうかもしれません。独学か予備校かの選択は向き不向きを考慮しないと最悪の結果を招きます。
慶應合格に10時間なんて基本不要です。それより勉強時間依存思考を抜け出してください。そして効率を考えて下さい。そうすれば慶應には簡単に受かります。
不安と言うのはネガティブな側面だけではありません。むしろ本気の不安は受験勉強を有利に進め合格率を高めてくれるものです。そんな不安との向き合い方をお伝えします。
何となく日々やる事を決めるのはNG。何をすべきか明確な根拠を示せるような考え方をスケジュールに持たせることで成績は勝手に上向きます。
早慶と並び称される両大学。結局どちらが難しいのか?逆転合格を狙うならどちらか?断然早稲田が難しく、逆転合格なら慶應一択なのです。
お久しぶりです。 そろそろボチボチ再開していきます。 近況報告と今後の展開についてお話しさせてください。 近況報告&今後の展開 しばらくは普通に働いていました。 もうじき大学卒業して2年が経ちます。 このブログを動かしていない間も何万人もの人に見…
僕が慶應に入って良かったと感じる一番のポイントについて話しています。慶應に入って後悔したことは無いし、全体を通してよかったのですが、その中でも一番と感じるポイントについて説明しています