偏差値50から慶應に受かることは必然です。特別な人でなくても普通に受かります。そもそも慶應って本来はその程度なんです。その理由と対策を、この記事では実例も交えながら徹底解説しています。あなたにも出来るはずです。
慶應対策としてどんな参考書を使ったらよいのでしょうか?色々探していても結局絞るのが難しいですよね。今回は僕が使っていた参考書の一覧です。ビリギャル越えの逆転合格を可能にした参考書を0~100まで余すことなく全部公開します。
「古文捨てる人は慶應に受からない」なんて考え方があるそうです。でも、これはデタラメですよ。僕も教え子も古文やらず慶應受かってます。その理由および、古文をやらないことは怠惰なのかについて解説します。
勉強時間は多いのに成績が伸びない?何故でしょうか、ということなんですが。受験勉強は時間を掛ければ成績が上がるという訳ではありません。恐らくあなたの勉強の「質」に問題があります。そして、勉強時間が多いあなたが質を考える際に気を付けるべきポイ…
長文で分からない単語があった時、覚えて終わりになっていませんか?知ってる・知らないだけで考えていると、同じ間違え方を何度も繰り返すことになってしまいます。覚えて終わりじゃダメな理由、どこまで復習すべきかをこの記事では解説します。
marchは国語捨てても受かります。国語の偏差値27.5でも明治A判定出るくらいですしね。国語捨てろってわけじゃないけど、捨てても受かるってことは知っておいて損はないと思いますよ。
歴史総合の優先順位は極めて低いです。その中で一体いつから・どうやってやればいいでしょうか?この優先順位や時間の掛け方を間違ると自分の首を絞めることになってしまいます。是非この記事で始めるタイミングとそのやり方を確認して言って下さい。